まかち先日、『火星はしょっぱすぎて生命の誕生はありえない。』というNASAの研究結果が明らかになったばかりなので、火星人いねーのかよと落胆していた私ですが、宇宙は太陽系と銀河系だけではないので、まだまだUFOと宇宙人の存在にはすがりついてみたいわけなのです。でもってこの、数時間前にYOUTUBEにアップされた、フィリピンのマニラで発見されたUFOなのですが、これはあまりにも「もろUFO」って感じがありありとでまくっていて、信じたいけどうーんもうどうしようとうなってしまうわけなのですが、まあとりあえず、イメージにぴったりすぎるUFOとやらを見てみればいいんだと思います。
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どっこいしょ転んだ状態から、「どっこいしょ」と立ち上がるどっこいしょロボの、どっこいしょのしかたが人間そっくりなんだ。ロボットはどんどん人間に近づいてくれるもんだから、今度は人間がロボットにどんどん近づいていく番なんだと思うんだ。
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水練最大で直径が3メートル弱にも及ぶというアマゾンに生息しているウォーターリリー(スイレン)は、葉の裏側にはいっぱいのトゲで魚を駆逐、表面はでこぼこしていて光合成がしやすいつくりになっているんだ。その花の命は儚く、一度開いた花が夜に閉じ、そしてもう一度開いたらもう二度と開くことはないんだ。

 そんな切ない花なんだけれども、仕事きっちり、花粉がっちり撒き散らすために、蜂がすっぽり入りやすい構造になっていて、入ったら花を閉じてがっちり花粉を蜂の体中に塗りたくって24時間監禁状態。次の日粉だらけの蜂は、やれやれと花を飛び散りミッションコンプリート。花は水中へと還っていくんだ。
ねずみネズミが罠に仕込んであるチーズを発見。そおっと取ってみたけれどぜんぜん平気だったみたい。なんだけどなんだけど、「え〜〜、そっちかよっ」っていう孔明の罠的トラップはこんなご時勢だけにシュール感ひとしお。
フラン権フィッシュ 
 
 その鋭い歯と獰猛さはピラニアをはるかにしのぐと言われる、主にマレーシアやタイ、インドネシアなど東南アジアに生息している体長約60センチほどの、ジャイアントスネークヘッド(雷魚のようなもの)が、いてはいけない場所である、英国内のリンカンシア川で釣り上げられちゃったわけで、イギリス人はちょっとしたパニック状態になっているのだという。

 パニックの理由はこの魚の生命力。その鋭い歯で、片っ端から地元魚やカエルたちを駆逐し、イギリスの海の生態系を変えてしまうのではないかと恐れているわけなんだ。現に2002年、このジャイアンはアメリカに渡り、アメリカの在来種を食い荒らし、ヒエラルキーの頂点に立ってしまったという事実もあるんだ。
tyugoku 中国では現在、未成年に対しての「ホラー、オカルトメディア観覧規制」の真っ最中なんだそうだ。先日、規制対象作品に関して、「怨霊、悪霊、怪物、悪魔などが登場し、現実とはかけ離れた幻想的で夢物語のようなフィクションを用いて、人を驚かせることを目的としたもの」の販売停止を伝えた。

 ええじゃあ、それだと「ハリー・ポッター」などのファンタジーものや、ガンダムやスターウォーズなどのSF的なものまでダメなわけ?っと大きな波紋を呼んでいたのだけれど、昨日、新聞出版総署映像電子インターネット出版管理課の関係者はこの混乱を受けて、「ホラー、オカルト規制」に関してコメントし、規制対象は未成年の心身の健康を損ねる有害作品に限定されるもので、一部で不安視されているような広範な規制を想定していないと発表したのだそうだ。

カエルの猫まね

2008年02月20日 ι コメント(6) ι 動画 ι 水中生物 ι #
kaeru 前に紹介したことあるんだけれど、まだ見てないおともだちの場合にはさらっと見てみるといい、生き物って奴は、自分がもっとも恐れ、そして憎んでいるはずの天敵の模倣を、いつのまにかしでかしてしまっているということを、このカエルさんが証明してくれていう映像だよ。

 もしかしたらきみたちも、天敵であるはずの人物に、いつのまにか近い行動をとっていたり、外見すら似てきている可能性もあるわけで、気がついたらきみが、きみこそが、天敵の天敵になれたりするかもしれないという生物のもつ特殊能力を、十分に堪能してみるといいと思うよ。
kaijyuuウルトラ怪獣たちが、ウルトラマンとの戦いをちょっぴり休戦にして、日本の街で普通に暮らしている日常を描き出したフォトセットなんだ。怪獣だって悪さをしなければ、んでもって税金だってしっかり納めちゃったりしていたのなら、そのスペシャルな外見は、きっと一緒に暮らしてみたいと思う人がたくさんいていいはずなんだ。まあでもいろんな怪獣の中には、放送禁止なお顔をしている子もいるわけで、そっちの方できっと需要はあるわけなんだ。
じゃぱネットもうどんだけジャパネットたかた社長が好きなんだよこの犬はって話しなんだと思うんだ。家にある家電製品がすべてジャパネットたかた社長を介して購入されたものじゃないとしたら、それは飼い主として若干問題があると思うんだ。で、この犬いつのまにかジャパネットたかたの番組に出演してたりする場合もあるかもしれないから要ちぇきなんだ。
太陽実際の太陽の映像をグラフィック加工して歌に乗せたもの。幻想的で神秘的な太陽は、どんなものでも溶かしてしまえる太陽系の要なんだね。
タイヤあれぇ、自転車のタイヤが抜けてるぅ」と思ったときにはこのオウムのことを思い出してあげて欲しいんだ。こいつがやったのかもしれないし、もしそうだとしたらそんなに腹も立たないだろうから。
taitryou マダガスカルにはまだまだ未知未明も謎生物が大量保管されているようで、今月18日、米ストーニー・ブルック大学の研究者らが、ボーリングのボール大の大きさのカエルの化石を発見したのだそうだ。

 推定生息時期は、約7000万年前、白亜紀に生息していたと見られ、体長40センチ、体重4.5キロほどで、歯や強い顎(あご)も持っており、かんなりハングリーな何でも食らう食欲旺盛な奴らしいよ。
 
ハムスター第一印象的には、「うわなに、この長細いお化け」的なリアクションを示したものの、食ってみたらおいしかったので、その後はもうスパゲティーのとりこになっちゃったみたいなんだ。
おおこうもり インドネシアのジャワ島に住んでいるこのおばあちゃん。ご自慢のペットはオオコウモリで、なんかオオコウモリもよくなついちゃってる感じで、おばあちゃんにあてがわれた棒にひょいとぶら下がっておばあちゃんといつも一緒みたい。

 オオコウモリは一般的な果物が大好物なので、「フルーツバット」と呼ばれたり、丸っこいシルエットで、ふさふさした毛皮に包まれていて、夜間に有視界飛行をするので目が大きく、子狐のような顔立ちをしていることから「フライングフォックス」と呼ばれているんだ。日本にも琉球列島や小笠原の島々に生息しているんだって。
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