surinuke防犯カメラにとらえられていた映像なのだけれども、道路横の歩道を携帯電話で話しながら歩いている一人の女性。その前に立ちはだかるように立っている一人の男性。もし見えているのなら避けて歩くはずなのだけれどもそのまま直進した結果、なんとこの男性の体内をするりと潜り抜けてしまったのだ。この男性、度々この防犯カメラに映りこんでいるようで物議をかもしだしているらしいんだけど、おわかりいただけただろうか?

スポンサードリンク
kodai

先だっては日本の江戸時代の書物に表された宇宙人らしき物体を紹介したかと思うんだけれど、日本のみならず世界中の古代絵画や造形物に宇宙人的でUFOちっくなモチーフが描かれているみたいで、この映像はそれらのオブジェをスライドショーにしたものなんだそうだ。確かにどうみてもUFOでどうみても宇宙人。昔からちょこちょこ遊びに来ていたのかもしれないね。

スポンサードリンク
batta

 ニュージーランドの沖合島に生息する『WETA(ウェタ)』と呼ばれる巨大昆虫はサイズが鳥の雀ぐらいの大きさだそうで、全長10cm以上、体重70gを超えるものも存在するそうだ。特にリトルバリア島に生息している『Wetapunga』は、世界最大クラスの昆虫として知られているそうなんだ。ただ残念なことに、巨大昆虫WETA属は現在絶滅の危機に瀕しているという。ニュージーランドより、WETAの生息している島々に持ち込まれた動物たちのペスト菌などの影響によるものだと言う。

harowhinハロウィンといえばオレンジ色のかぼちゃがトレードマーク。日本のかぼちゃだとちょっと別もんに成り下がってしまうわけだけれども、オレンジもしくは黄色のどでかいかぼちゃでホラーを表現してみた彫刻作品がこれらだそうだよ。どれもこれもすばらしいできばえなんだ。

奇妙飼い主の影響に違いないわけなんだけど、奇妙な声で奇妙なことを話す鳥(ムクドリ?)が存在したらしいんだ。大人の映画のワンシーンのような、テレフォンなんとかの再現フィルムのような、よくわかんないんだけども奇妙なことは確かなんだ。

reiロシアの小さな町で、交通事故により亡くなった家族(夫婦と幼い娘)の霊が、亡くなった地点に定期的に現れるのだそうだ。その姿は多くの町の人々によって目撃され、その霊を清めるために何人かの住民たちはその地点でお祈りを捧げているのだという。

とり フィンチと呼ばれるこの鳥、体長は10cmから20cmあるそうで、それよりは若干小さめだけども蜘蛛にしては大きめのGolden Orb Weaverにざっくりと捕食されてしまっている瞬間画像だそうです。

 この光景が発見されたのはオーストラリアのアサートンという街にある民家だそうで、無残にも蜘蛛の巣に体ががんじがらめになってしまい身動きがとれずにデッドエンドを迎えてしまった模様です。

 専門家によると、この蜘蛛、自分よりも大きめの昆虫を捕食するのが得意なのだそうで、なんでもお手製の蜘蛛の巣は、他の蜘蛛よりも糸の強度が非常に強いのだそうです。

kyodai詳しい情報が書いてなかったのでよくわからなかったんだけれども、一緒に映っている水鳥と比較してもらえば、どんだけ大きいかだけはわかると思うんだ。で、蛇のようなワニのようなこの生き物、いったいなんなのか、わかるおともだちはいるかな?

リモコン

 リモコン操作で後部車両や歩行者にいろんなハンドサインを送れるカー用品。なんならじゃんけんポンだってできちゃうわけだし、なんかいやなことされたらFU○Kサインを送ることもできちゃうとかいう。いいなこれ欲しいな。日本で販売にならないかな。ちなみにお値段39.99ドル(約4100円)だそうです。

完全図解

 日本の怪獣映画が大好きな海外のおともだちが、集めに集めた怪獣イラストやポスター。その中に含まれているのがこの、完全図解された怪獣解剖図だそうで、怪獣といえどもしっかり臓物は安置されているところにまず安心、ゴジラの脳の小ささにちょっと不安を覚えたりもしたもんなんだ。

kyoubuカエルがもう辛抱たまらんとばかりに、人間の手を相手に本気の威嚇行動を開始。体を膨らませ「シャーシャー」とうなっているわけなんだ。カエルも怒らすと怖いということを肝に銘じておくべきなんだ。

深海9月にサイト上でアンケートを行ったキモグロ深海魚アンケート、投票結果発表だよ。さすが海のクラシアン、老後は深海で余生を暮らしたいおともだちが多かったので納得のいく結果になったんじゃないかな?10位以降はマニアックすぎて知らない名前のお魚さんもいたんだけれど、とりあえず画像と動画を交えながら紹介していくことにしようそうしよう。でもって深海生物じゃないものも含まれているよとのご指摘をいただいたので、キモグロ水棲動物って名前にかえてみたよ。
引越し先新しい引越し先で友だちと引越し作業の真っ最中、最初に訪れたのは音なき訪問者だったという。もともとこの部屋に住んでいた住人なのかどうかはわからないままに・・・

30

どうみてもヘビにしか見えないんだけれども、よーく見るとほんのり小さい後ろ肢(あし)があるトカゲさん。最もこの後ろ肢、ついているだけで全然その機能は果たしていないんだけれども、ブラジルで発見された新種のこのトカゲさんの学名が決定したそうなんだ。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク