寄生虫 寄生蜂(parasitic wasp)が誕生したのは一億年前ぐらいからと言われているけれど、一万年と2千年前ぐらいのレベルじゃないあたりのキャリアなのでさすが手馴れた作業工程。ものの本には、「すべての昆虫に寄生蜂がいる」と書かれているけれど、そうなると寄生蜂が昆虫界では一番多くなってしまうはずなんだけれども。まったくそうでないあたりが生物界の面白いところでもあるわけなんだ。

スポンサードリンク
mitiGOOGLEの画像検索に出てきた未知の生物だそうなんだけれども、これがいったい何の生物なのか知っている人はいるかな?どこかで見たようなそうでもないような、でもちょっと懐かしいような不思議な雰囲気をかもし出しているんだ。
スポンサードリンク
子猫子猫とフィレットが仲良しけんか。ベット上での対決は、子猫がリードと思いきや、フィレットは布団の中にもぐってひとり作戦会議。子猫の隙を見計らって下の方からうまく脱出できたと思いきや、またしても子猫にホールド。勝負は場外へともつれ込んでいったのでありました。
sika遠くから狙われたらまじ観念するしかないけれど、いつも逃げてばかりだと思ったら大間違いなのです。油断しているところを鹿キック、鹿パンチで猛反撃。草食動物だって繁殖期になれば、もって生まれた防衛本能が炸裂するのです。
korianドイツ人のこの動画の投稿者が韓国に旅行に行った時に市場の水槽の中を泳いでいたというかたむろっていた生物だそうで、投稿者にはこの生物がいったい何なのかわからないままに、エキゾチックな気分を味わったことだけは確かだったみたいなんだ。で、これは何なのか肉食のパルモにもよくわからなかったわけで、うまいのかどうなのか?いったい何者なのか?わかる人がいたら教えてくれるとうれしいんだ。


soratobu 現れた場所は、あの有名なUFOのメッカといわれているメキシコあたりなんだけども、そういえば空飛ぶ魔女もいたりなんかしたんだけれども、空飛ぶ馬も未確認ながら確認されていたらしいよ。

sannme

 有名セレブに政治家、動物たちやキャラクターまでをも、目のついた生物すべての目を口に置き換えてしまった場合のデジタルフォトアート画像集。でもって、目が口ほどにモノを言わなかったり、口が3つの方が生きやすかったりした場合には、今後将来、進化の過程において今後生物がこんな形状になってしまうかもしれないという事実はあえて否定はしないけど、宇宙のどこかにこんな生物がすんでいるかもしれないことも否定できないのかもしれないんだ。

hato ポーキーちゃんは嵐の夜にアンディーさん(42歳)の家の玄関でぐんなりしていたそうです。かわいそうにおもったアンディーさんは家に招き入れてあげることに。するとどうでしょう、そのやさしさに心打たれたのかはわからないままに、ポーキーちゃんは人間の男性であるアンディーさんに恋に落ちてしまったらしいのです。

 
オーストラリアカラフルだったりキュートだったり、オーストラリアにはいろいろな種類の蜘蛛さんたちが生息しているんだ。そりゃもう蜘蛛トレーディングカードとかがあったら絶対レアに入る部類の蜘蛛もいるぐらいなんだ。
kuma体長2.4メートル、体重は227キロにも及ぶ大きなグリズリー(熊)のクッキーたちと生涯共に暮らすことを誓ったのは68歳の元学校教師。しかもこの熊たち、訓練された熊ではなく森の熊さん、野生です。一発蹴りを入れられただけでも命を落としかねない危険性や、過去たくさんの人々が熊たちによって引き裂かれ命を失ったことなどものともせず、元先生であるチャーリーは生涯をこの熊に託しちゃったわけなのです。

tai日本には日本古来の妖怪たちがいるように、タイにはタイ古来の妖怪たちが住んでいるようなんだ。別にひょっこり現れても誰も驚かないあたりがとってもファミリアな家族の一員なんだ。で、この映像は何なのかというとタイの電球会社のコマーシャルなんだけどもね。
あおがら
アオガラは、スズメ目シジュウカラ科に分類される鳥類で、ヨーロッパからアフリカ北部にかけて生息しているんだ。で、このアオガラくん、ロンドン(London)の西約65キロにあるFarnboroughのマナーハウス近くの森に設置してある餌箱からピーナッツを食べようと思ったんだけれども、どうやら先客がいたようで、ちょっと退屈だったもんだから小枝ですごい勢いで懸垂してたんだって。アオガラはとっても機敏な鳥で運動神経もとってもいいんだれども日々自主トレを欠かさないあたりがアスリートっぽくてかっこいいよね。餌を食べる順番をきっちり守っているあたりも紳士だよね。

【The get-fit blue tit who practises chin-ups between flights】
kimyouちょっぴり奇妙なんだけどすんごくキュート、その姿で世にでてきてくれてありがとう、どこかであったらギュってしてあげたけなく奇妙かわいい動物たち25匹のスライドショー


amoariハグ&キスが人間にとっての最高の愛情表現なのならば、愛する人間外生物にも、人間式流儀で愛情を表現してみたいそんなアニマルキッス。今日も今日とて、世界中のどこかで誰かが動物たちに熱い抱擁をしてみたりキスしてみたりしているわけですが、時と相手によっては手痛いしっぺ返しが帰ってくる場合もあるわけなのです、人間って意味わかんねーとか思われながらも。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク