kyodaiこんなかたつむりにひょっこり出くわしちゃったら、うきうきウォッチンした後、おうちに連れて帰りたくなるかもだけど、どうせならツガイで捕獲して増殖させてみたいって思うのが人の常なんだ。よくわかんないけども。

ちなみにこの巨大カタツムリは、「アフリカマイマイ」というお名前のカタツムリだそうで、寄生虫がたっぷり入っているので見かけても絶対に触っちゃだめなのだそうです。あなた自身がアフリカマイマイになってぷっくり腫れちゃうかもしれないんだそうです。

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ダイナミックいったい何の液体をぶちまけているのかはわからないままに、ダイナミック&チャレンジャーによる科学の授業の実験であることには間違いがないようなんだ。

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haikyo友だちと夏の風物詩、深夜の廃墟めぐりにトライしていた最中のできごとでした。廃墟内からにゅるにゅると現れてきたのは女性の生首めいたもの。真相はわからないままに、パルモのつけた赤い○の位置は今度こそ正しかったのかどうか確認してみたいんだ。っていうかいっつも正しい位置につけているんだけれども、なんかの力が働いて、掲載した画像の○がずれているのがなんだかちょっと怖いんだ・・・ごめんウソつきました。あたしのミスです。

やられまさに人柱、まさに捨て駒感覚で、あっという間に叩きのめされる捨て駒レンジャーは、心の闇を持った現代社会において人間たちのストレスを解消する為に必要なレンジャー部隊なのかもしれないんだ。このグダグダ感がたまらないんだ。

クモの巣お尻から出るその糸は、シルクのように輝いていて、蜘蛛の数だけ巣作りのドラマがあるみたいなんだ。そんな蜘蛛たちの巣作りの様子を高速回転で、後半はその巣にひっかかった獲物たちとの人間、じゃなかった昆虫模様を見ることができるドキュメンタリーな蜘蛛映像なんだ。

廃墟ちなみにこの画像は、陸軍の施設内廃墟画像なんだ。ロケーション別にカテゴライズされたかなり高解像度の廃墟画像がもりもり集まっているので、かなり癒されたり掻き立てられたりするわけなんだ。

kutta

 そういえば最近、食べようとして開けたカップヤキソバの容器の中に、うじ虫のような幼虫が7匹出てきてびっくりんちょというニュースが日本国内をにぎわせていたわけだけれど、昆虫も種類によったらおいしくて貴重なタンパク源。日本でも古来から昆虫を調理し食べる文化があるわけで、一部の地方の方々は今もおいしくいただいているわけで、食糧難が叫ばれる昨今、昆虫食への期待は大きいのはおともだちのみんなもご存知の通りだと思うんだ。

 そんなこんなで、昆虫料理研究家である内山昭一さんが、著書「楽しい昆虫料理」で紹介している、「調理したらうまい昆虫ランキング」がこれだそうで、もしものごはん的な意味で、参考にしてみればいいと思うんだ。

顔なしどうやら自分の頭よりも格段に小さい容器に、どうしてもどうやっても入りたかっただけみたいなんだけどね。その容器じゃなきゃどうしてもだめみたいだおね。

1932 1932年アメリカにて、この頃カラー映像が出回り始め、カラーフィルムを買い込んだご主人が、庭の景色を撮影してみたのならば偶然庭園中央に浮かび上がった白い霊のような物体だそうなんだ。2008年現在、この霊の場合にはまだこの場所をさまよっているのかどうかだけは検証してみてほしいんだ。

豚 大変希少ではあるのだけれど、どんな生物においても一定数の割合でスペシャルなつくりの個体が生まれるのは自然の摂理でもあるわけで、そんな中、中国では8月に5本足のメス豚の赤ちゃんが誕生していたのだそうだ。

 中国東部の江蘇行政区のLingzhou村生まれたこの豚さん、7人兄弟として生まれたうちの一人だそうで、現在も健康状態は良好ですくすく育っているそうだよ。

巨大昆虫 体長は約18〜20センチ、マレーシアに棲息する地球上で最も巨大化する昆虫としておなじみなのが、サカダチコノハナナフシ(英名ジャングル・ニンフ jungle nymph)というナナフシ科の虫なのだそうだ。

 ナナフシというよりはむしろバッタに果てしなく近い形状なので、もし見かけたら間違いなくバッタの一味と勘違いしてしまいそう。ただしどでかくなるのはメスのみで、オスの場合は成長してもせいぜい10センチ程度で、体もほっそり、色も地味な茶色なのだそうだよ。その代わりといってはなんだけど、メスには羽根がないそうで、オスのように空を自由に飛びまわることができないそうなんだ。

sinkai深海生物の造詣ってやつは、どれもこれもが宇宙からのエイリアン感覚で、モンスターを意識したつくりとなっているにもかかわらず、それが全部理にしたがってそうなっているあたりが愛さずにはいられない、キモグロ深海生物トップ10だそうなんだ。このランキングに物申すお友達の場合には、深海生物投票フォームに入力してくれるとうれしいんだ。

アメリカ 警察の人たちが学校で安全指導の講義をしている最中、おともだちのみんながあまりにもうるさかったもんだから・・・

 この動画は前にも紹介したことがあるので知っているおともだちもいるし、オチは完全に読めちゃうわけなんだけど、でもってパロティーでもあるわけなんだけど、ありえなくもないあたりが、銃は口ほどに物を言う国でもあるわけなんだ。

たいぷらいたタイプライターのパーツを作って作られたロボットたちだそうだよ。今のご時勢タイプライターなんかみたことないおともだちが多いんじゃないかと思うんだ。こんな感じのマシーンなのだけど、電気を一切使わないあたりは地球にやさしい子たちなんだ。

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