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 実際に着用することが可能なリンクの帽子のペーパークラフトだよ。半分2次元の世界を体感するにはちょうどいい機会なのかもしれないんだ。雨風はしのげないかもしれないけれど、勇者なので多分大丈夫なんだと思うんだ。あ、髪の毛もおまけでついているのでのーもあ悩み無用でもあるわけなんだ。

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inu 

前回の場合には、猫だと思って育ててみたらユキヒョウだったという中国のネバーエンディングストーリーをお話したんだけれど、今回の場合には、犬だと思って育ててみたらホッキョクギツネだったという中国は湖北省武漢市でのお話なんだ。

 しかも今回の場合には、野に放たれたものを拾ってきたわけではなく、ポメラニアンとしてお店で売られていたもの。張(ジャン)さんはこの「ポメラニアン」として売られていたものを1年前に出張先で600元(約8400円)で買ってきて、育ててみたらどんどんポメラニアンじゃないものに変化していくもんだからさあびっくり。

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sinreiJリーグの公認サイト「J's GOAL」でWEB上に公開された写真がなんだかちょっとやばいことになっているらしい。

 問題の画像は、「J1・J2入れ替え戦:第1戦 仙台 vs 磐田」での一場面。

れい舗装路に氷が張った下に水が流れているんだけれど、その動き方とかがなんか奇妙霊的な動きっぷりで、早く人間になりたかった妖怪人間ベム・ベラ・ベロが潜んでいてもまったく違和感は感じられないわけなんだ。最後に手を振っている人が人間に化けたベラなのかどうかはわからないままに。

gohhoカウンターストライクという、対テロ特殊部隊とテロリストとの戦いをテーマにしたオンライン対戦FPSがあるんだけれど、そのゲームをゴッホの絵の中で再現させてみたシミュレーション映像なんだ。まるで迷路のようなので、テロリストを追い詰めるのがなかなかむずかしそうなんだ。

魚「この引きはかなり大物!?」っと思ってあげてみたら、魚と一緒にヘビもおまけでくっついちゃってきたみたいなんだ。で、最後は人間VSヘビの、魚をめぐっての激しい攻防戦に持ち込まれちゃったわけなんだ。

まったくみんなは覚えているかな?何年か前に「Subservient Chicken」という、何でも言うことを聞いてくれるニワトリさんが存在していたことを。このニワトリさんは、コマンドを入力するとその通りの動作をしてくれることで話題になっていたんだけど、不景気極まりない今年の場合には、何にも言うことを聞いてくれない「Subservient Turkey」という七面鳥が登場したみたいなんだ。とりあえずコマンド入力することで、そのやる気のなさっぷりを確認してみればいいと思うんだ。パルモもさっき「ばかなの?」的なことを入力したら、灯油をその辺にぶちまけられていたところなんだ。悪魔のアザゼルさん系列なのかもしれないんだ。

かいきこれがエクトプラズム現象なのかどうかはわからないままに、いやわかりきっているわけだけどそうじゃないんだけど、レーザーポイントの光に反応して、普通じゃない動きを見せているこの猫ちゃん。ネットでは話題となった映像だから知っているお友達も多いかもだけど、あいかわらずなんか癒されるエクトプラズム現象なんだ。

れいこれは、ある男の人の身の上に起こった出来事を再現したVTRなのだけれども、たった2ヶ月でこのアパートを引きはらわなければならなかった理由がよくわかる再現映像なんだ。まあ霊にもいろんなタイプがいて、怖がれば怖がるほどアピールしたがる霊もいるから、この霊の中の人はそんなタイプなのかもしれないね。一緒に仲良く暮らしたかっただけなのかもね。

 全然関係ないんだけれど、昔からパルモのまわりにある掛け時計がよく壊れるんだ。腕時計とかは大丈夫で、掛け時計や置き時計のみなんだけど、自分の部屋はもちろん、泊まりにいった友だちの家の掛け時計も、学生時代は教室の時計まで壊れてしまって時間がわからなくなっちゃうとかいう現象が今も尚続くわけで、実際今いる部屋の掛け時計も買ったその日に壊れちゃって、どうせまた買ってもすぐ壊れるから放置してあるわけなんだけど、これは霊の仕業なのか、パルモの特殊能力なのか、未だにわからないままなんだ。興味がある人はパルモを1週間ぐらい掛け時計のある部屋に泊めてくれたらいいと思うよ。ご飯もちゃんと作るよ。霊もつれてくよ。

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 体長は約30cm。前肢の趾は3本、後肢の趾は2本。スロベニアのカルスト地方、そしてクロアチアとボスニアヘルツェゴビナのカルスト地形であるディナール山脈を流れる地下水にしか生息が確認されていない幻の洞穴生物、ホライモリ。

お食事はというと、嗅覚と側線感覚によって地下水の中に住む小さな甲殻類などを捕食するんだけれど、そうめったに獲物は舞い降りてくれないので10年くらいは何も食べなくても生きていけるというストイックな生き物なんだ。

 寿命が長く80〜100年生きると言われているんだけれど、観察するのが難しくってまだ証拠は出揃っていないらしい。また、皮膚の色が人間の肌の色(白)に似ているため、類人魚とも呼ばれているんだ。また、卵ではなく幼生を直接産み出すことがあるそうで、人魚の元祖といえばホライモリなのかもしれないんだ。なんとなくUMAっぽい風格があるし、一度会ってみたいよね。
ねずみ鏡を設置してそこにネズミと鳥たちを放ち、好き勝手にいろいろ動いてもらったら、生き物万華鏡みたくなっちゃったみたいなんだ。天敵同士の組み合わせだときっともっといろいろなんかが激しくて、G将軍の場合だとめまぐるしく動き回る立体万華鏡が完成しそうだよねそうだよね。
si-n 今ちょっとした話題となっている、画像処理技術を用いて景色や風景を識別するソフトウェアエンジン「SREngine」を使って撮影した映像なんだそうだ。「SREngine」についての詳しいシステム内容に関しては、こちらのサイトを参考にしていただくことにして、それじゃあ早速見てみることにしようそうしよう。

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普通だったら食うか食われるか、犬猿の仲とも言われる動物たちの仲良しより沿い画像なんだそうだ。野生よりも母性が目覚めちゃっているときにはいいけど、母性より野生が目覚めちゃった場合のときがちょっとだけ心配なんだ。
あおもりイカの干物の街として知られる青森県鰺ヶ沢町のイカ焼き店で飼われている、しつけのいきとどいていない犬「わさお」くんのお話は、前にしたかと思うんだけれども、そのぶさかわいさの虜になった人たちがだいぶいた模様で、今ではテレビ出演も果たしTシャツも販売されるほどの人気度アップになったのだという。「癒し」効果も高いと評判のわさおをもう一度よく見ておくことにしようそうしよう。

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