eirian近くて遠い将来、強い種によって絶滅を免れた生物たちが、腐敗しながらも生存していった場合の世界をフィギアで再現したアートクリーチャー。いい味だしているけどいい匂いはしないかもしれないんだ。何度も何度でも言うようだけれども、人間の想像しうることは実現可能な場合が多いので、こんな世界がこの先絶対ないともいいきれないわけで、でもってそっちの世界ではイケメンとかキモメンの基準もまったく今とは違ったものになるだろうということに希望的観測を持つ事も有意義なんじゃないかとも思うわけなんだ。
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えさば家のベランダに設置した鳥の餌場に訪れる鳥たちの様子を編集してちょっとしたダンス仕様に仕上げた映像なんだ。いろんな鳥たちが餌を食べにきている様子がダンシンダンシン伝わってくるわけなんだん。
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kurokodairuワニの上をぴらぴらと渡って川岸にたどり着こうとしているワイルドな男の川渡りの映像。常に緊張感を持ちながら生活していくのはとてもいい心がけなわけなんだけれども、命はいっこだけだから、使い方は若干考えたほうがいいかもしれないんだ。
metubou人類が滅亡した後のニューヨークシティーの姿をCGを使って予測していくという2時間特番がアメリカのヒストリーチャンネルで放映されたようで、この映像はその予告編で、20年後と50年後の姿をシミュレーションしたものなんだ。
nazoメタカフェに投稿された「 Paranormal Creatures」の4シリーズを一挙にまとめて見てみることで、何を見ても驚かないどころか友達になれてしまうそんな勇気と愛を身につけることではじまる新年とかあってもいいんじゃないかと思うんだ。中にはネタ的なものや、不思議ではなく普通に現象として確認されているものも混じっているけれど、不確かなものほどいとおしいとかいうそんな愛に包まれてみてもたまにはいいんじゃないかと思うんだ。
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ネジや金属破片などなどを集めて作った金属クリーチャー。弱点は磁石に違いないわけなんだ。
ぺっちゃんこ車に轢かれてぺっちゃんこ状態になるものの、しばらくすると元の形状に戻ってくれる安心吸収な豚の名前は「きんとん」くん。テレビなどで紹介されて人気急上昇中のこの豚、通信販売で誰でも飼えるそうです。一匹300円の餌いらず。すべて手作業で繁殖作業が行われているので、ひとつひとつ顔が違うところもいいよね、かわいいよね。
nezumi子(ネズミ)年にちなんでチューチューな出来事を探してみたところ、やっぱりこの、ギネスブックにも認定された、1993年にオーストラリアで起きたネズミの異常発生事件が一番印象的なんじゃないかと思うんだけれどもどうだろう。オーストラリアの穀倉地帯では、だいたい3年ごとにネズミが異常発生し、農作物に被害を与え、地域住民をパニックに陥れているらしいんだ。サウスオーストラリア州とビクトリア州で1993年に起きたこのネズミ異常発生では、少なくとも5500万オーストラリアドル(約36億円)相当の穀物が損害を受けたと言われているんだ。

hauntハウンテッドドール、それは何百年も生きてきた人形たち。人形の持ち主の生死を見守り続けてきた人形たち。そんな人形たちには魂が宿るといわれていて、手足が勝手に動いたり、周りの物を動かしてみたりと、いろんな超常現象がおきているみたいなんだ。
sippo人間の進化の過程で、不要だと判断された尻尾は、今でも名残惜しそうに尾てい骨として体の一部に同化されてしまっているように見えるけれども、近年の遺伝子研究によると、遺伝子情報としての「尻尾」は決して失われたわけではなく、体の中にしっかり刻まれていて、失われていたはずのその遺伝子情報が、なにかのきっかけでぽっこり世にでてしまうことがあるわけで、それは「再発現(re-expression)」と呼ばれ、様々な生物において、時たま発生することがあるらしいんだ。現時点においては無用の産物である人間のしっぽも、次世代においてはすごく必要なものだったりするかもしれないわけだから、遺伝子情報だけは脈々と受け継がれていくわけで、誰の中にも目に見えてない遺伝子情報がたくさんつまっているなんて、やっぱりわくわくしちゃうわけなんだ。
sakanaさかなたちが食べたり食べられたりしている様子をCGアニメーションで観察してみるショートムービー。ハダカイワシ目の魚たちを中心に描いたものだよ。ホウライエソ (CHAULIODUS SLOANEI) → オオホウネンエソ (ARGYROPELECUS OLFERSI) → ヒレナガホテイエソ (PHOTONECTES GRACILIS) → キツネアカエソ (SYNODUS FOETENS) → ミズウオ (ALEPISAURUS FEROX)と続いていくようです。
相棒愛くるしいのかどうなのかと問われれば、人によって答えが異なってきてしまうのでしょうが、飽きが来るのかこないのかと問われれば、多分誰も飽きることはないんではないと思うそんな傍らの「小さきもの」は、アーティスト、Patricia Piccininiの作品であり、背中の穴からはさらに小さきものが芽生え始め、体中には皺とホクロで覆われています。大変順応性にとんだ生き物なのだそうです。実際いたら即一緒に暮らしたいです。
のらねずみあけましておめでとうなカラパイア。今年の干支はネズミということで、新年いっぱつ目はネズミにちなんだ話題なんだ。というか見にきてくれるおともだちのみんなはうすうす感ずいてしまっただろうけども、なんかカラパイアの記事の書きっぷりが、コロコロザイーガちっくになってしまっているわけで、なんでそうなっちゃったのかパルモにもわからないんだけれども、じゃあもうそんなテイストでよろしくお願いしちゃうわけなんだけれども、今年も遺伝子の謎(そうだったのか?)については深く関わりあっていきたいと思っていたところなんだ、アメリカのTVドラマHEROを見すぎてしまったのはおいておいて。

 てことで、インドのパトナに住んでいる1歳半の男の子、アハドくんの大の仲良しは野良のネズミたち。アハドくんは生後9ヶ月のころから野生の小動物に興味をしめし、小動物を見かけたらひっついて離れなかったという。そのうち小動物の方もアハドくんに親愛の情を示すようになり、アハドくんと一緒に遊んだりしているのだという。まるでディズニーの モーグリ&バルーを彷彿とさせるような雰囲気なのだけれども、野良動物はいろいろやばいので、両親たちは彼らを引き離そうと努力したのだけれども、どうにもこうにも離れられない仲らしいので現在は暖かく見守っているとのこと。
makudonarudoアメリカなどのマクドナルドでは、野外で食べるスペースが設置されている場合が多いんだけれども、ここのマクドナルドでは本日誰かのバースデーパーティーだったようで、高らかにバースデーソングが歌われている中、テーブルの片隅では、猫ちゃんが、ネズミをパクつきながら、一足先に誕生日を祝ってくれてたみたいだよ。
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