クマムシ世界には約350種、日本にも約30種いると言われている、実はとっても身近な生き物。体長は大きいもので1mm、小さいものは0.5mmくらい。そのルーツは未だにはっきりしていなくて、ワムシ等の袋形動物門と節足動物門の中間あたりじゃね?のスタンスで、その辺の草とかコケをとってきてマイクロスコープで覗けば大体は潜んでいるという、そんなクマムシをまったり観察してみることにしようかそうしよう。
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ポテト 用意したのはマックフライポテトの大、その油を使って大きな絵を描くことにトライした模様です。白い紙の裏には黒い紙が貼り付けてあるので、ポテトから出る油が白い紙を透明にすることによって、黒い色が浮き出てきれいなラインになるわけだね。で、このおにいさん、フライドポテトの大1個で十分にお絵かきできた模様です。それだけ油もたっぷり含まれてたんだね。
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kurageこのクラゲロボット、クラゲそっくりに泳ぐだけじゃなく、自らバッテリー機能を携え自己供給するので、餌も電池もいらないそうなんだ。4方向へと移動でき、短波ラジオ(zigbee)を使って他のクラゲの居場所をキャッチ。帯電装置にぶつからないように方向修正もするんだって。バッテリーが切れそうになったら水槽の上についているバッテリー供給装置に向かって引っ付いて充電完了となるわけで、手間もかからないしクラゲそっくりだし、このロボットはちょっと欲しいところなんだ。
アルビノアルビノは、メラニンの生合成に係わる遺伝情報の欠損により 先天的にメラニンが欠乏した為に、体が白くなっている症状や個体を指す言葉で、劣性遺伝や突然変異によって発現すると言われているんだ。一定の個体に一定の割合で発生しちゃうのは他の変体生物なんかと一緒なんだけれど、白いから外敵に狙われやすいので、見つかる前にいなくなっちゃってる場合も多いから、もしかすると実はもっと多いのかもしれないね。
d72bb9e7 トイレ中、特に男子の場合には座ってするタイプの方でまったり一日の体の沈殿物をとっぷり落としているゆとりタイムに、いきなり誰かが乱入してきたら、そしてそれは人ではなく、ヒトガタロボットでもなく、獰猛な動物だったりしたら、1週間ぐらいはウ○コ排出機能をストップしてしまうぐらいの恐怖感を覚えるに違いないんだ。
umiネット上に落ちていた、巨大魚や珍しい水中生物などを拾ってきてギャラリーにしてみたそんな珍魚・奇魚の画像ファイルだよ。生き物に詳しいことで定評のあるカラパイアマイスターのおともだちなら、この生物のほとんどのお名前を知っているかと思うんだ。ついでにパルモに教えてくれたら画像の上にお名前を書くことができるんだ。
kokakora今年のコカコーラでは、目玉オヤジに舌なめずり男、指のお化けに脳みそなどなど、人体解剖的擬人化パーツをぐいぐいを押しているみたいなんだ。かわいいだけじゃ物足りない、そこにプラスアルファーってやつが、現代人の求めている何かみたいだよね。
秋葉原現れるらしいんだ、東京の秋葉原近辺あたりには。黄色と緑色をした謎生物なのらしいけれど、ギャルとかになんかの液体を噴出したり、交番にこっそり入ってみたりとか、我々の味方なのか敵なのか、まったくよくわからない生き物であることには間違いないようなんだ。
UFO今月21日に、アメリカはアリゾナ州のフェニックスあたりで、UFOらしき物体が4つ、空を浮遊しているのを見たり撮影したりした人が続出、TV局を巻き込んでニュース映像として全米で放送されるほどの大騒動となったわけなんだ。

アメリカでは今年1月にも、テキサス州にてUFO目撃情報が多発し、ちょっとしたUFO年となっているわけで、結構な盛り上がりを見せているんだけれども、実はこのUFOの製造現場を見てしまったというある人間からの証言が寄せられたんだ。
北海道

 神の子池は北海道にある、摩周湖の地下水によってできた、青い清水を湛える池のことを言うんだ。なんでここだけバスクリンマリンブルーなのかといえば、生息する微生物や地質により反射した光が人間の目には青く見えるということなんだ。

 何故神の子池という名前になったのかというと、摩周湖はカムイトーと呼ばれ、カムイトーは神の湖と言われていることから、その伏流水として湧き出しているこの池をカムイトーの子ども池、つまりは「神の子池」になったんだということで、実際に見たことないけど、死ぬまでに見てみたい場所でもあるんだ。何か他のものも見えるかもしれないしね。
tokageそんな亀さんの白昼堂々の大欲情劇場を、トカゲはしっかり見ていたわけなんだ。もしかしたら出番待ちしていたのかもしれないけれど、出番は当分きそうにないみたいなんだ。
ルームメイト寝る前に部屋を暗くして、自分のお部屋のドアノブを凝視した後見てみればいいと思うよ。海外のホラーとコメディーは紙一重なんだからね。


世界最大 季節柄、こいのぼりクラスのでかい鯉を釣り上げた人が、伊東にいくならハトヤ、ハトヤに決めたでおなじみのあの大漁ポーズで自慢げに持ち上げている映像なのです。そういえば、お祭りの金魚とかも、育て上手なおばあちゃんとか30センチレベルに成長させちゃっているのを見たことあるけれど、鯉も育て屋に預ければギャラドスレベルに変貌できるものなのかね。
未来のなぜかドラえもんのテーマソングを脳内で勝手に再生が始まってしまいそうな気配感のある、カメ型ロボットなんだそうだ。で、このカメ型ロボットが何の役に立つのかは、これから考えればいいわけなんだ。

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