三途『賽の河原』(さいのかわら)とは、三途の川の川原のことで、 幼くして、親よりも早く亡くなった親不孝な子どもが行き、いつ終わるともなく石を積み続けるという苦を受ける場所で、現世と来世の境界にあるとか、冥土の手前にあると言われています。

 観念上は『地獄界』の一つなんだけれど、これを現世に出現させたのが、現在日本各所にある「賽の河原」なのだそうで、「ひとつ積んでは父のため・・・二つ積んでは母のため・・・」という有名なあのフレーズが頭を過ぎり、現世に未練を残した子どもたちの霊がさまよい歩く霊地というイメージが浮かぶのだけれど、実際は中世以降、多くの女性たちがこの場所で、今は亡き子どもの冥福を祈り、罪悪感に責めさいなまれている自分を慰め、霊を清めることのできる場所として利用されているのだそうだ。

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UMA ビックフッド騒動も覚めやらぬアメリカにて、また新たに新種のUMA発見かえ?とにぎわせているニュースが舞い込んだのだそうだ。コネチカット州のハートフォードにある貯水池で、なにやら背中がボコボコしている謎の物体がぷかぷか泳いでいるところを、ご近所にお住まいのバーバラ・ブランチフィールドさんが発見。

 手持ちのカメラでパシャパシャと撮影していった画像がこれなんだそうで、確かにゴツゴツしている形状の物体が水面を漂っている姿だけは確認できたわけです。

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ikkakujyu絶賛発売中などころか、アマゾン(USA)の評価もがっちり高かったりなんかするこのおもちゃ、ユニコーンタイプには人形が、イッカクタイプにはアザラシやペンギンのフィギアが入っており、チェンジできるツノで胸元をぶっ刺せるという仕組みになっている模様です。このおもちゃの対象年齢がよくわからないわけなのですが、おそらくは永遠の子どもたち、もしくは大きいおともだち向け商品なんじゃないかなっと信じていたりするわけなんですがどうなんでしょう。

スルメイカ東南アジア、ラオスの山中に生息している三葉虫っぽい甲虫『Trilobite beetle』だそうで、その姿は切り裂いたスルメイカをまたひっつけたような形状がとっても珍味でユーモラス。この虫さんに関しての詳しい情報は虫キングのおともだちのみんなに期待してみようと思うんだ。

kuroあっちの世界に住んでいるおともだちの場合には、忍者地元の我々よりもよっぽど忍者に対しての憧れが強いらしいのは、みんなにもお話したことあるかと思うんだけれども、そんな中、手持ちの黒いTシャツ一枚で、簡単に忍者になれる方法を編み出したあっちの世界のおともだちがいたみたいなんだ。本当に簡単なのでニンジャ発祥の地である我々の場合にも試してみるといいかもしれないんだ。色のチョイスを間違っちゃうとちょっとしたアルカイーダになっちゃうから、そこんところは注意が必要なんだよ。

猫そんなパルモも、小顔ローラーを持っているわけなんだけれども、猫にも適応できるなんて知らなかったので、今度家に遊びに来た野良にゃーにゃたちにやってあげることにしますそうします。

にわとり

 普通のカモは3本の足指の間に水かきを張った「蹼足」があるはずなのですが、中国、西城町にお住まいのフー・Haiwenさんが市場から買って来たこのカモちゃん、やけに水を恐れ、他のカモちゃんたちと一緒に水の中にまったく入らないのでおかしいと思いチェックしてみたところ、このカモの足には水かきがついておらず、ニワトリのような足をしているということを、購入後10日目で気がついたそうなのです。

叩く心の旅人になれそでなれない秋がもうすぐそこにやってきているわけなんだけれど、そんな中、謎のキノコに出会っちゃったおともだちがいたそうなんだ。このキノコ、叩くと紫色の煙(胞子)を大量に噴射するそうで、なんだかとってもスケアリー。てことで、このキノコの正体、わかるおともだちがいたら教えて欲しいんだ。この煙を吸うとどんな夢がみられちゃうのかどうかも含めて。

さめネット上に落ちていたサメの画像を集めたギャラリーだそうだよ。その口のでかさにびっくりして、いろんなコラができあがってきたわけなんだね。

いたずら着ぐるみを着用すると、普段より大きい気持ちになれるのは着ぐるみマニアであるパルモにも理解できる部分はあるんだけれど、彼の場合には完全にやっちゃいけないことだけを選りすぐって実行しているようで、よい子のみんなの場合には余命1日宣告された場合以外にはぜったいやったらダメなことばかりなんだ。

pureri解説によるとこれがプレーリードッグの笑い声なのらしいんだけども、かなりの高周波超音波的音声で、なんかヘマをやらかしたときにこの笑い声で笑われたならものすごく落ち込みそうになるのは確実なんだ。

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 こんなことが判明しちゃうともう、映画『オーメン』の続編とかどうなっちゃうわけとか、中二真っ只中の666を悪魔の数字と信じてかばんと机とかそこいらじゅうに掘っていた学生時代のあたしはダレなの?とか思うわけだが、この度行われた新約聖書の研究によると、これまで"獣の数字"とされてきた666が、正確には616だったことが判明したそうだ。

こわい数字のついた掲示板に集うヴイアイピーなおともだちが、よってたかって集めてみた怖い画像のスライドショーみたいなんだ。なかなか新手のタイプの画像も集まっている模様なので、どういう系の画像がツボをつくのか、自問自答しながらまさぐってみるといいかもしれないんだ。

arアルゼンチンの工場に勤務している警備員が、買ったばかりの携帯電話の機能をいろいろいじくっていて、んじゃってんで動画撮影をしてみたのなら目の前を透明な影が横切っていく姿を発見。そのままその影を追ったわけだけど影はそのままドアの向こうへ消えてしまったとかいう、結構はっきり映っている系の映像なんだ。

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