kaijyuuウルトラ怪獣たちが、ウルトラマンとの戦いをちょっぴり休戦にして、日本の街で普通に暮らしている日常を描き出したフォトセットなんだ。怪獣だって悪さをしなければ、んでもって税金だってしっかり納めちゃったりしていたのなら、そのスペシャルな外見は、きっと一緒に暮らしてみたいと思う人がたくさんいていいはずなんだ。まあでもいろんな怪獣の中には、放送禁止なお顔をしている子もいるわけで、そっちの方できっと需要はあるわけなんだ。
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じゃぱネットもうどんだけジャパネットたかた社長が好きなんだよこの犬はって話しなんだと思うんだ。家にある家電製品がすべてジャパネットたかた社長を介して購入されたものじゃないとしたら、それは飼い主として若干問題があると思うんだ。で、この犬いつのまにかジャパネットたかたの番組に出演してたりする場合もあるかもしれないから要ちぇきなんだ。
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太陽実際の太陽の映像をグラフィック加工して歌に乗せたもの。幻想的で神秘的な太陽は、どんなものでも溶かしてしまえる太陽系の要なんだね。
タイヤあれぇ、自転車のタイヤが抜けてるぅ」と思ったときにはこのオウムのことを思い出してあげて欲しいんだ。こいつがやったのかもしれないし、もしそうだとしたらそんなに腹も立たないだろうから。
taitryou マダガスカルにはまだまだ未知未明も謎生物が大量保管されているようで、今月18日、米ストーニー・ブルック大学の研究者らが、ボーリングのボール大の大きさのカエルの化石を発見したのだそうだ。

 推定生息時期は、約7000万年前、白亜紀に生息していたと見られ、体長40センチ、体重4.5キロほどで、歯や強い顎(あご)も持っており、かんなりハングリーな何でも食らう食欲旺盛な奴らしいよ。
 
ハムスター第一印象的には、「うわなに、この長細いお化け」的なリアクションを示したものの、食ってみたらおいしかったので、その後はもうスパゲティーのとりこになっちゃったみたいなんだ。
おおこうもり インドネシアのジャワ島に住んでいるこのおばあちゃん。ご自慢のペットはオオコウモリで、なんかオオコウモリもよくなついちゃってる感じで、おばあちゃんにあてがわれた棒にひょいとぶら下がっておばあちゃんといつも一緒みたい。

 オオコウモリは一般的な果物が大好物なので、「フルーツバット」と呼ばれたり、丸っこいシルエットで、ふさふさした毛皮に包まれていて、夜間に有視界飛行をするので目が大きく、子狐のような顔立ちをしていることから「フライングフォックス」と呼ばれているんだ。日本にも琉球列島や小笠原の島々に生息しているんだって。
リス勝ち 海外サイトを巡回していると、懐かしいネタが周期的に回っているのが通例でだ。でもって改めてまた見てみると、やっぱこのリスの死んだフリっていう必殺技があまりにもかわいかったのでおさらいしておくことにしてみるよ。
フラミンゴフラミンゴは繁殖の時期になると、集団お見合い的に、「求愛ダンス」をおっぱじめるのだそうで、そのダンスの技は、世界中どこのフラミンゴでも同じ踊り方だそうなのでローカルルールとかはないそうなんだ。一斉に同じ方向に首をきゅんきゅん動かしたり、立ち止まって歩いたりする「ディスプレー」と呼ばれるこの求愛ダンス、一応好みのタイプを踊りながらも選別しているのだそうで、その中でひかれ合った雌雄が次々とカップルになっていくんだって。あぶれちゃったフラミンゴさんはどうするんだろうと真っ先に考えちゃったのは、独りでいる時間があまりにも長すぎた弊害なのだよねそうだよね?
ダンボール近所のドラッグストアなどで、ペーパータオルやおむつ用のダンボールをもらってくれば、あとはハサミとカッターと、ガムテープと塗料でかっこよく、多分かっこよすぎて本物のUFOと間違えられちゃう可能性もなくもなくもなくもない、そんなスペースシップが作れちゃうんだぜ。おうちを追い出されたらなんならその中で住んじゃえばいいとかいう一石二鳥感覚で、みんなもレッツトライなんだぜ。
イモリ 通常ならばヤモリの大好物は虫。虫を見たらぱっくり食ってごちそうさまっていうのが爬虫類ディナーの定番なのだけれども、マダガスカルに住むこのイモリとこの虫に限っては、ギブアンドテイクの甘い関係が成立しているそうなんだ。

 ビワハゴロモはの主食は植物樹液なんだけれど、それを食べると副産物として、お尻から甘い蜜がでるそうで、マダガスカルイモリはその蜜が大好物。ビワハゴロモを見つけると、「ねえ頂戴、その蜜頂戴」とおねだりなんかしちゃったりして、もしかしたら「蜜をくれなきゃお前を食うぞ」と脅してるのかもしれないんだけれども、とりあえずその蜜は分泌物なわけだし、なんなら人間の尿とかに匹敵するわけだし、この蜜で命が助かるのならばとビワハゴロモの方も逃げ隠れせず、その蜜をヤモリに与えちゃっているわけなんだ。 
kenbikyou
 ミクロの世界をマクロにすると、そこはもう未知の世界。普段は普通の点とか線にしか見えないものも、拡大してみると結構端正な作りをしてたりするもんなんだ。これらの画像の最大倍率は200万倍だそうで、神様が創ったのかどうかはわからないけれども、丹精こめて作られた一つ一つの造詣は、実は生物たちが生きていきやすいよう計算しつくされて作られた結果がこうだったわけなんだから、なんだかとっても奥が深いよね。きみたちのお顔とかからだにへばりついていて、決して一人にはしてくれない微生物たちも、よくよくみたらかわいかったりして愛せちゃうかもしれないんだぜ。
液体窒素液体窒素が有り余っている家庭環境というのはどんなものか、ちょっと家庭訪問してみたい気もするところのあるおにいさんが、余った液体窒素をできたてのカップラーメンにかけてみるという実験をしてくれたのでどうなっちゃうのか見てみることにしようそうしよう。
昨日のUFOつい昨日、インドで目撃されたというフィッシュタンク型のUFOの映像だそうだよ。本物なのかなんなのか?例のスパイ衛星はまだ地球にたどり着いてはいないからそれじゃないみたいだけれどいったいこれは何なのか?目をしばしばさせながら見てみるといいと思うんだ。
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