シーモンスター 当時「ニューネッシー」という愛称までつけられちゃったぐらいすごく有名な話なので、知っているおともだちも多いと思うけれどそんなこともあったなーという記憶確認の意味も込めて。

 1977年4月、日本のトロール漁船、「瑞洋丸」がニュージーランドの沖合で巨大な未確認動物の死体を引き上げた。それは全長10メートル、体重は2トン以上もあったそうで、カメような体にヘビの首を持っていた。組員によって写真撮影とスケッチがなされた後、死骸は海に戻されてしまったいう。この生物の正体を明らかにすべくこれらの画像を持って1980年、ヤスダフジオ博士がロンドンに渡り調査を進めたという。
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猿真似生まれて間もない赤ちゃん猿でも、人間の真似をするのが得意なようで、好奇心が育てる情操教育ってやつなんだと思うんだ。おともだちのみんなの場合にも好奇心がゆえにある特定の分野では博士レベルの実力を持っていることはパルモも知っているし、その分野があえて何であるかは言わないでおいてあげることにしたいんだ。
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人体中国北東部遼寧省の瀋陽で27日、実際の人間を使った標本の展覧会「Bodies Exhibition」が開催されたそうなんだ。展示用の人体は、ある中国の大学が提供してくれたものなんだそうで、倫理的な観点から、結構物議をかもし出しているそうなんだ。

眠い眠気には勝てなかったらしいんです。たとえそこが荷車の上でも。たとえ鼻がまがっちゃっても。とってもかわいい小熊ちゃんなのですが、爪を見るととってもフレディーなので、抱きしめるには勇気が必要なのです。
迷い猫迷子になった猫を保護しているから、飼い主の方は名乗り出てくれという個人の作ったチラシなのだけれども、とても猫とは思えない形相なんだ。じゃあ何?と聞かれるとわからないわけなんだけれども、とにかく保護しているお宅では困っている部分があることは確かみたいなんだ。
富むもっときちんと逃げおおせることができるはずなのですが、現代版トムとジェリーは犬とリスの関係だったみたいで、仲良くけんかしているわけなのです。ここに猫が参入すると状況はいっぺんしたりなんかするところも見たいわけです。

巨大 重さ約0.5トン、昨年2月に漁師によって捕獲された巨大イカ(ダイオウホウズキイカ)を冷凍保存していたウェリントンの博物館で、調査研究の為に1年3ヶ月ぶりに解凍作業が行われたのだそうなんだ。

 この巨大イカ、こんなにでかくてもまだ完全に成長しきっていたわけではなく、大人ともなると体重が750キロにもなるという最大級のイカキング。イカの目玉は大きいことでしられているんだけれども、こいつの目玉も直径27センチあったそうで、西川きよし師匠もびっくりするはずなんだ。

くれくれアライグマ

2008年04月30日 ι コメント(2) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
くれくれ町中にて、人々のアイスクリームをねだることをなりわいとしたアライグマたち。このアライグマたちを仕込んで、金目のものだけをおねだりするように調教すれば・・・夢がどんどん広がっていくわけなんだ。

haeハエの羽音BGMが流れる中、ハエになった気分で、そこいらじゅうを飛び回っているという、ハンガリーのアニメ作家フレンツ・ロシェフによるハエ視点短編ムービーなのだそうです。ハエをむやみに追い掛け回すのはやめにしてあげようかとも一瞬は思えてくるかもなんだ。でもって気分は若干FPSゲーム。3D酔いしやすい人には注意が必要なんだ。

 ちなみにこの作品は、1980年アカデミー短篇アニメ映画賞受賞したそうで、手塚治虫の「Jumping」は、この作品からインスピレーションを得て作られたそうなんだ。
ブラジル産

 コンサベーションインターナショナルグループとブラジル大学の科学者たちが、ブラジルのセラードの草木が生い茂る草原にて、またまた新種生物を発見したらしいんだ。今回発見されたのは、この画像にある足のないトカゲなど14種。

 どうやら足は砂の上をより歩きやすいよう退化していったみたいなんだ。鋭くとがった鼻もやはり移動しやすいように変化していったようで、トカゲが砂地で生きやすい様に進化するとヘビになるということで、ほとんど外出せずに飲食とパソコンを打つ為に指先だけをつかうお友達がどのように進化していくのか、ほぼ想像がついてくるかと思うんだ。
handomeid
 ひとつひとつを手作業で、丹念に仕上げていった食肉工場にはフェルトや布でできた牛たちがきちんと陳列されているんだ。
すなねこフランス東部Amnevilleの動物園で15日に誕生したスナネコ(Sand cat)の赤ちゃん2匹が、このほど公開された模様です。スナネコは、アフリカからアジアの砂漠にかけて分布する、小型の野生ネコ科動物の一種。体長50cm、尾長20cm、体重1.8kg〜3.6kgが標準で、耳は大きく尖っていて、毛色は黄色で青白い線が走っているが、この線がほとんど見えない個体もいたりします。
ikkaku 北極に生息する哺乳(ほにゅう)類の中で、地球温暖化の被害を最も受けるのは、角を持つ小型の鯨「イッカク」であるとする調査結果を、米国などの研究チームが発表したそうなんだ。

 地球温暖化の影響で北極で絶滅が危惧されていたのは「ホッキョクグマ」なんかが有名なのだけれども、今回の調査結果から、研究チームは「他の生物も含めた環境全体を注視していくべきだ」と主張しているそうなんだ。

ランタンタイのチェンマイで毎年行われているランタン祭りは、街にはランタンでかざった山車が行列をなし、女性よりもだいぶきれいなお兄さんが露出度アップの服で着飾り、ピン川にはロウソクの灯をともした灯篭が天の川の様に漂い、そして空には気球仕立てのランタンが、お星様の様にきらきらきらめくとってもファンタジーな世界なんだ。
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