YOUTUBお手手をつないで仲良くおともだちと泳ぐ姿でYOUTUBEの人気者となったバンクーバー水族館のラッコ、Nyacちゃん。彼女は1989年のエクソン・バルディズ重油流出から救出された唯一の生き残りのラッコだったのだけれども、先月26日、永い眠りについたそうなんだ。事故による精神的ショックから立ち直り、1993年には元気な男の子、Kipnukくんを無事出産。バンクーバー水族館の職員やお客さんと仲良く暮らし20年の生涯に幕を下ろしたNyacちゃんの冥福を心よりお祈りしたいんだ。

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土星 土星最大の衛星タイタンで最近、雷などの電気現象が確認されたことを受けて、タイタンには生命が存在しうるのではないかという議論が沸き起こっているそうなんだ。土星の最大の衛星であるタイタンは、大気や液体が存在していることを、米航空宇宙局(NASA)のジェット推進研究所(JPL)が既に発表ずみ。

 今度はそのタイタンを覆う分厚い雲の中で、自然電場が存在する微かな兆候が検出された。この兆候は、地球上で雷が発生したときにエネルギーが放射される現象とよく似たものだという。

 地球では、雷の放電によって引き起こされた化学反応が、生命の誕生に大きく関わっていたと考えられている。研究チームのリーダーを務めるスペインのグラナダ大学ファン・アントニオ・モレンテ氏は、「現在のところ、タイタンの大気中で雷活動そのものは観測されていない」としながらも、今回検出された兆候については「電気現象の存在を示す有力な証拠だ」と話しているそうなんだ。

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テキサス アメリカはテキサス州の片田舎、ステファンビルでは、今年の1月に巨大なUFOが襲来したとして話題になっていたのですが、またしても今月の23日に、新たなる宇宙からの侵略的物体が飛行しに来た模様です。

 CNNの伝えた映像によると、数個のオレンジ色の光がよってたかってテカテカ点滅しているのがわかるかと思います。当然こうなってくると軍へと連絡が行くわけなのですが、軍関係者によると、実は目撃情報のあった時間帯には、7機の戦闘機が当該エリアを訓練飛行していたとのことで、これは戦闘機ではないかとのことでしたが、「いや違う、オレンジ色の光の後ろに戦闘機らしき物体を見かけた。戦闘機とは別ものだ」との意見もあるようです。

あひるご家庭であひるを飼っている方だそうで、あひるの名は「あひぞう」ちゃんと言うのだそうです。おくさんのことは大好きなのですが、だんなさんのことはそうでもないらしく、手を出すと噛むのだそうです。でもどうみても噛んで欲しい位置に手を置いているわけですが、もしかしたらそれが愛の形なのかもしれません。

あぶないこの映像自体が問題なのではなく、見た後にいろいろ霊的現象が引き起こされるといういわく付の映像なのだそうだよ。だもんだからサムネイルの画像もお手手で蓋をしておいたわけだけれども、霊とは前から友だちになりたかったおともだちのばあいには度胸試ししてみるといいと思うんだけどあくまでも自己責任が原則なんだ。

ウミウシナマコは魚などに狙われ窮地に追い込まれると、自らの体内から臓物的腸的なものを肛門から発射、いそぎんちゃくのようにそよそよと臓物を漂わせ、魚がこれに喰らいついている間に臓物を出し切って小さくなった本体はとぼとぼと逃げていくというそんな自己防衛機能を搭載しているのだそうで、なかなか味なことやるわけなのである。臓物を出し切ってしまっても、内臓には再生機能が残っているので、半年から一年でまた元通り再生してしまうというのだからすごい生命力。ここんところはあやかりたいものなんだ。ナマコの臓物とかお肌に塗ったらアンチエイジングとかになるかしら?とか思ってしまいがちなんだ。

むき出し数字のついた掲示板のおともだちが持ち寄った「野生むき出し」の動物たちの画像がたくさん見られるよ。最初の方はリアルですごいんだけれども、後半だんだんネタ的なものになっていくのは、こういったスレの宿命というかお約束なので素直に謎生物として楽しんでみればいいと思うんだ。

かまきりカマキリ令嬢にかかれば、昆虫だろうが小動物だろうがおいしいディナーとしてもれなく召し上がってしまうわけなのですが、本日のディナーは2品目ご用意いたしました。さっぱり味のG将軍の生造り、こってり味(日本タイプ)のG将軍の生造りとなっております。
駄菓子屋昭和40年代(1960年代)に駄菓子屋で売られていた、ウルトラもどきな怪獣たちやニンジャ、謎生物をごっそり集めてコレクションしている人のサイトだよ。微妙な色合いと微妙な形状に、昭和のちびっこたちの恐竜に対する熱い思いが伝わってくるんだ。

やせいきつねの嫁入りという話は聞いたことあるかもだけど、これはきつねのトランポリン・インなんだ。今パルモ猛烈につまらないこと言っちゃったかもだけど、民家に迷い込んだ一匹の野ぎつね、野ぎつねコンコン山の中〜、やまのなか〜。って歌も今思い出してみたけれど、で、その野ぎつねさん、庭に設置してあったトランポリンを発見。乗ってみる。なんじゃこれ?でも楽しい。一旦降りる。また乗る。楽しい。を繰り返しプレイしてみたわけなんだ。

はりねずみヨツユビハリネズミのバジル・セバスチャンさんだそうで、お手手の中で一人百面相。こんなに面白いことしてるのに、飼い猫はとっととどっかにいっちゃうし、飼い犬は若干興味を示したもののやっぱり失踪しちゃうし、他の動物にウケを狙うのはなかな難しいぞやれやれと思うバジルちゃんなのでした。

オーストラリアアメリカのドクイトグモが猛毒で恐れられているのと同様、オーストラリアにも猛毒で恐れられている固有のクモがいるそうで、このホワイトテールスパイダー(White Tail Spider)がまさにそれなんだ。名前のようにお尻がちょんぼり白いこのクモ、一般民家の庭にもひょっこりやってきて、ガーデニング用グッズの中に潜んでいる。気がつかないでそのグッズを使おうものならぱっくりやられちゃってあとはこの映像の通りとなってしまうわけなんだ。

あにまる

10月4日はWorld Animal Day(ワールドアニマルデイ)だったのだそうで、これは1931年にイタリア、フローレンスの生態学者によって定められた日なのだそうです。改めて動物たちを見つめなおすことで生態系についてもっと感心を持ってもらいたいという願いから定められたワールドアニマルデー。この日を記念して大きいサイズの動物たちの画像38枚を集めたサイトがあったので紹介してみることにします。

ろんぴん

 10月21日の晩、ロンドン市内の上空に現れたピンク色の光は、ロンドン市民を不安のどん底に陥れたみたいなんです。ロンドンのシティ・オブ・ウェストミンスターに属する地区、メイフェアにて午後8時30分頃、約1時間くらい上空を漂っていたというこのピンク色に光る謎の発光体、上空を漂いながら建物の上で一旦停止し、その後消えていったそうです。

 
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