pureri解説によるとこれがプレーリードッグの笑い声なのらしいんだけども、かなりの高周波超音波的音声で、なんかヘマをやらかしたときにこの笑い声で笑われたならものすごく落ち込みそうになるのは確実なんだ。

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 こんなことが判明しちゃうともう、映画『オーメン』の続編とかどうなっちゃうわけとか、中二真っ只中の666を悪魔の数字と信じてかばんと机とかそこいらじゅうに掘っていた学生時代のあたしはダレなの?とか思うわけだが、この度行われた新約聖書の研究によると、これまで"獣の数字"とされてきた666が、正確には616だったことが判明したそうだ。

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こわい数字のついた掲示板に集うヴイアイピーなおともだちが、よってたかって集めてみた怖い画像のスライドショーみたいなんだ。なかなか新手のタイプの画像も集まっている模様なので、どういう系の画像がツボをつくのか、自問自答しながらまさぐってみるといいかもしれないんだ。

arアルゼンチンの工場に勤務している警備員が、買ったばかりの携帯電話の機能をいろいろいじくっていて、んじゃってんで動画撮影をしてみたのなら目の前を透明な影が横切っていく姿を発見。そのままその影を追ったわけだけど影はそのままドアの向こうへ消えてしまったとかいう、結構はっきり映っている系の映像なんだ。

電柱オーストラリアのシドニー界隈では、大型のダイヤモンドパイソン(ニシキヘビ)が、木に巻きついているのはよく見られる光景なのだそうですが、このヘビくんの場合には、電線に巻きついちゃったもんだからさあ大変。この間地元の電源補給をカットしながら、消防団員の手によって無事救出された模様です。それにしてもヘビととっても仲良しみたいです彼ら。

犬黒い猫のはずなんだけれどその横顔を見る限りでは、犬に果てしなくちかいつくりをしているわけで、もしかしたらこの子は今話題の、いやちっとも話題とかじゃないんだけれども「ネヌ」というハイブリッドな生命体なのかもしれないんだ。犬のよさをかねそろえたお得な猫であるかもしれないし、猫のよさをかねそろえたお得な犬かもしれないんだ。

ポスト付箋紙でおなじみのポストイットを自由自在に操れるポストイットマニアが海外あたりに存在しているそうなんだ、ポストイットを使って、ドミノ倒しさながらのすんげぇ技を披露してくれちゃっているんだ。顔じゅうにポストイットを貼り付けるだけで満足しているタイプのパルモにとってはネ申的存在でもあるわけなんだ。

いけづくり煮ても焼いても全然元気で、食べられる直前までイキがよすぎちゃってちょっとどうかと思うこのお魚さんの映像は、タイの調味料のCMだそうで、途中意味不明の日本語もパンチが効いていると思うんだ。タクミってメーカーなんだそうだけどこれって日本企業なのかな?

ウシガエルウシガエルの人生哲学は「何を食べてもいいが、決して食べられるな」であるということを、前回おともだちのみんなと学んだわけなんだけれども、そんな食いしん坊のウシガエルに、小さなサラマンダー(猛毒イモリ)が真っ向から勝負を挑んだ衝撃的な映像がこれなんだ。

例のごとく、パックリンチョとウシガエルはサラマンダーを飲み込んじゃったわけだけど、おやおやちょっと様子が変だぞってことで、無事脱出することができたサラマンダー。でもこのウシガエル、サラマンダーに食べられちゃったわけではないのだから、人生哲学はまだ打ち破られていないわけなんだ。人生自体は終わっちゃったけれど。

新種

 科学者たちはこのアリの名前を「Martialis heureka」(火星からの侵略者)とすぐさま命名しちゃったくらいに通常のアリとは若干異なったタイプのアリさんが、ブラジルの熱帯雨林地帯にて発見されたそうです。長い鉗子のような口を持ち、現存する世界最古のアリの血筋を受け継いでいるこのアリは、DNA構造もなかなか面白いらしく、古いアリの遺伝子を持っていながら、現存するアリの仲間の構造とは最もかけ離れているのだそうで、まさに火星からの侵略者なのかもしれません。


Gスポット「目撃したら慌てず騒がずワンクリック!」ってことで、ゴキブリ情報サイト「ゴキブリ退治物語〜ああ、美しきゴキブリの世界!〜」では、今年8月より地域別ゴキブリ目撃情報を収集しているみたいなんだ。パルモもこの夏2人ほど見つけたけれど、見かけちゃったおともだちの場合には、よりよい暮らしづくりの為に情報収集に協力してあげればいいと思うんだ。収集結果を見ると明らかに都心部が多いわけなんだけれども、人の集まるところにゴキブリが集まるって噂はあながち嘘じゃないかもしれないんだ。1匹みたら100匹いるのかどうかはネズミじゃないからよくわかんないのだ。

他にもこのサイトではゴキブリとの付き合い方、距離の置き方、縁の切り方など様々なコンテンツがあるので参考にすればいいと思うんだ。にしても今年の夏は暑かったので、「ゴキブリは北海道には存在しない」というあの伝説を覆す動きがあったのかどうかがちょっと知りたいわけなんだ。

猫を耳かき

2008年09月16日 ι コメント(5) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
mnelp猫ちゃんの耳の穴を、オリーブオイルで湿らせた綿棒でお手入れしてあげてるわけなのですが、とっても気持ちがよさそうです。たまにお手入れしてあげないと耳ダニがごっそりこんにちはしてしまいますので、やさしく上手にくちゅくちゅ綿棒なのです。

kyodaiこんなかたつむりにひょっこり出くわしちゃったら、うきうきウォッチンした後、おうちに連れて帰りたくなるかもだけど、どうせならツガイで捕獲して増殖させてみたいって思うのが人の常なんだ。よくわかんないけども。

ちなみにこの巨大カタツムリは、「アフリカマイマイ」というお名前のカタツムリだそうで、寄生虫がたっぷり入っているので見かけても絶対に触っちゃだめなのだそうです。あなた自身がアフリカマイマイになってぷっくり腫れちゃうかもしれないんだそうです。

ダイナミックいったい何の液体をぶちまけているのかはわからないままに、ダイナミック&チャレンジャーによる科学の授業の実験であることには間違いがないようなんだ。

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