kanran ちょっと映像が荒いんだけれども、それでも十分にわかりすぎてしまう、観覧車に乗った女性の後ろにチラリと現れる貞子テイストの女性の顔なんだ。

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tikyo

 地球上にあるにもかかわらず、なんかが怪しい、奇妙で変なオーラを感じる10の場所は、自分探しのついでにエイリアンさがしもできそうな、迷い込んだらやばい場所ばかりなんだ。

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mirai このデジレッグを装着することで、シークレットブーツなんかとは比べ物にならないくらいの長足になれちゃうんだ。でもまあ馬っぽい曲線がでてしまうので、上から馬の被り物を装着すれば、馬的な歩行生活を送ることも可能なのかも。みんながたくさん買ってくれたらどんどん安く作ってくれるみたいだよ。

sirohera このまんまる白いモコモコの塊は、コスタリカに生息している、世界で唯一の白いコウモリ「シロヘラコウモリ(Honduran White Bat)」が葉っぱの上で片寄せあっているところ。

 体長は4〜6センチと小ぶり、日中は、バナナやヘリコニアの葉の裏にぶら下がって寝ているんだそうだ。その愛くるしい姿は「密林の宝石」とか、「密林の毛玉」と呼ばれているんだそうだよ。かわいいよね。

babe 豚インフルエンザに関しては、毎日のようにニュースがあふれ出てくる始末なので、忘れようにも思い出せないわけだけど、そんな中、豚が主人公だったあの映画「ベイブ」の続編のテーマが豚インフルエンザになっちゃったみたいなんだ。咳き込むブタさんとそれを恐れる他の動物たちの触れ合えない触れ合いを描いた感動の超大作に、なるのかどうかはまだわからないんだ。

ojii

 ブライアン・ウィリアムズおじいさん(68歳)は毎月家の裏庭で、おばあさんに髪の毛をカットしてもらっていたんだそうだ。

 カットした髪の毛はビニールシートに集められ、おばあさんはそれを庭の片隅に捨てていたんだけれども、ある日気がついてみると捨てた白髪に鳥たちが集まっている。

 よくよく観察してみると、鳥たちは白髪を口にくわえ、飛び立っていき、また戻っては白髪をくわえて運んでいくを繰り返していく。

mrlp 愛する我が家の猫ちゃんが、安全にお出かけできる為に設置された、猫用自作階段をいろいろ集めているブログがあったみたいなんだ。

 猫用出入り口同様、猫階段はまさに猫専用。飼い主たちの愛情たっぷりの手作り感覚で、今日もどこかでネコダマンしているはずなんだ。

たんぼ 撮影場所、日時まったく不明なまま、日本の田園地帯の伸び焼きを思わせる光景の中に、それを眺めるかのようにしてうごめいているのは宇宙人ともUMAとも幽霊とも言えそうなそんな影。あなたのそばにもヤツはきっといるはずなんだ。

雪見大福4月15日、ロンドンの上空に現れた、雪見大福のような双子のような丸が2個並んでいるタイプのUFOだそうで、そらもう急いで携帯ビデオで撮影しちゃったみたいなんです。確かにこれはうまそうだ。びよーんてのびるし。

うそ もちろん嘘と本当が半分ずつ入り混じっているのが混沌とした大人社会なわけですが、嘘で楽しんだり苦しんだりするのも大人社会なのでそういうことです。

 見たことあるやつもないやつも含めて、嘘嘘本当嘘本当とかやってみればいいんだと思います。

かんばん 看板のアルファベットのこのカーブが、なんとも巣づくりに適してたりタイプだったり好みだったりした場合の、アメリカの鳥たちが、看板方式の巣でまったりしている画像ギャラリーなんだ。

きせい「Black wasps」と呼ばれるハチの一種なんだけれども、害虫駆除の名人らしいんだ。

 草木を食い荒らすアブラムシ的な昆虫一匹一匹にちくんとワンショット。1匹に1個ずつ卵を産み付けていく。1匹のハチが産みつける卵の数は数百個。あとはアブラムシの栄養をたっぷりいただいた幼虫が、アブラムシを食い破ってひょっこり出てくるというそんなパラサイティックキラーなハチなんだ。

ふぁn

 地球すげぇ、なにこの自然現象っていう、自然が生み出したミラクルで魅力的な自然のできごころを10こ紹介するとすれば、これらなんだそうだ。

りす おかあさんリスが、子どもの壁越え特訓中。「ほらこんな具合にこうやってこうやって・・・」なんども観察して試してみたけれど、そこには超えられない壁があったみたいなんだ。

 まわりで見守る人たちが、見かねていろんなアシストを。さてこのリスちゃんは無事に壁越えをすることができたかな?

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