ahoudori アホウドリは北太平洋に生息する海洋棲の鳥。人間が接近しても地表での動きが緩怠で、捕殺が容易だったことから日本では「アホウドリ」と呼ばれているが、全然アホウどころか賢い生き物なのだ。

 国立極地研究所の高橋晃周(あきのり)准教授らがアホウドリの背中に小型カメラを取り付けて生態観測をしたところ、アホウドリがシャチを追跡して、その食べ残しを餌にしていることが判明したそうだ。
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前歯 その伸びすぎた前歯から、サーベル・リスとの異名をもつこのリスは、カナダのナイアガラ滝周辺に生息しているそうなんだ。どんな突然変異なのかはわからないのだそうだけど、他のリスに比べて、大胆な行動をとるそうだ。
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jyukai 青木が原の樹海と言えば、忌まわしいイメージが付きまとうわけだけど、実際行ってみると、そこは美しく、成長し続ける原生林が立ち並ぶ、秘境とも言える場所なんだそうだ。ただし遊歩道から飛び出すと、やはり未知との遭遇になりかねないのでそこは注意が必要なんだ。
アルゼンチン 10月8日、アルゼンチンの北ロザリオ地方を流れる川の付近で、セルジオとローラのカップルは、動物的な何かがUFOに連れ去られる現場を目撃したという。その時に撮影した写真を、チャンネル3というテレビ局の番組が報じた。
検索 検索してはいけないのかどうかはわからないままに、そんな都市伝説があったみたいなんだ。舞台は今から30年ほど前、東北のとある町で起こったできごとなんだそうだ。
潜水艦 潜水艦の写真をいろいろと集めてきた画像ギャラリーなんだ。パルモもちっぽい潜水艦はハワイで乗ったことあるんだけど、悪魔の実入りカナヅチな自分としては、水に沈んだ瞬間にいろんな覚悟が頭をよぎったわけなんだ。
毒雲 海外のおともだちがまとめてくれた危険な毒グモベスト10画像のスライドショー。名前だけしか書いてなかったので詳しい説明わわからないので、蜘蛛将軍のおともだちにコメントで補足してもらえたらうれしいんだ。
爆発 自分の口の中だろうが、他の口の中だろうがマネしちゃダメ絶対な映像なんだけども、メントスコーラぐらいの刺激じゃ物足りなくなってしまった男の子の末路なんだ。
野生生物

 野生生物フォトグラファー、野生生物の決定的瞬間を捕らえるために、現地で数週間、数カ月、あるいは数年をそこで費やすという。暑さ寒さを耐えながら、じっと待ちわびて最終的にとらえられた写真の数々は大迫力で素晴らしい、プライスレスのものばかりなんだ。
ねこふぐり なぜならそこにωがあるからもうこれはしょうがないことなんだ。猫のふぐりには目のないおともだちの為の猫ふぐりスライドショーなんだ。触ると嫌がる子もいるけど、見てるだけじゃぁやめられないとまらないのがωと俺たちの熱い関係なんだ。
声優人 工事現場においてある、お工事おじさんがペコリと頭を下げて「ご迷惑おおかけしております」と書いてあるあの看板。あれに音声をつけたらいったい誰の声がしっくりくるか、豪華声優陣の方々に試していただいた映像がこれなんだそうだ。
おpね おねえさんが、壊れかけのクマさんとひたすら遊んでいる映像なんだけど、クマからもおねえさんからも、狂気の沙汰を感じさせられる怖い映像なのかもしれないんだ。
世紀末

 世紀末じゃないのに世紀末覇者が勃発してそうな、「ベヘリット」を手にした人間が次元の扉を開けちゃったような不気味な地球の風景写真。さあゲームのはじまりです。って感じだな。
粘着物 ここ数十年の間、海水温の上昇を背景に、粘液状の巨大な塊が頻繁に発生しているという。粘質物と呼ばれるこの塊は、これまで見られなかった場所にも出現し、しかもなかなか消滅しなくなっているという結果が地中海に関する最新の研究で明らかになったそうなんだ。

 この粘質物の塊は、ただ気持ち悪いというだけのものではないようだ。最大で200キロもの長さになる粘質物は、夏になると地中海沿岸で自然発生することが多い。夏の暑さで海水の安定性が増すと有機物が互いに固着しやすくなり、塊が形成されてゆく。現在では気温が上昇しているため、粘質物は冬でも発生しており、何カ月間も消滅しない。
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