ノームこの地域では、夜の街でこいつを見かけたという目撃談が後をたたないそうで、そんな中、アルゼンチンのサルタ州で10代の少年たちがたむろっていたところ、なにやら不吉な物音がするんで、んじゃってんで携帯カメラを回していたらしっとりしっかり写っちゃった物体がこれ。

 おとといの朝方に撮影されたものだそうで、少年らはすぐさまこの映像を全国紙「El Tribuno」に送ったんだそうだ。 
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人間縄跳び

2008年03月13日 ι コメント(0) ι 動画 ι 人類 ι #
人間縄跳びの縄までもが人間でやっちゃうとかいうその跳躍力をお楽しみくださればいいんだと思います。羽を与えられなかった人間は、空を飛ぶことを道具を作ることで代用してみたけれど、人間の体だって、鍛えればいろんなこと、まだまだたくさんできるはずなのです。
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せれびっち

 一生に一度ぐらいはセレブ気分を満喫してみたいおともだち、この入浴剤は、お札をイメージした紙状のあわ入浴剤で、1枚ずつ散らし入れてお風呂に浮かべると、あこがれの“お札風呂”が再現できるんだ。シャワーをお札の表面に当てるとブクブク泡がでてきちゃってこんなのもう、昭和のバブリーな時代すら満喫できるかもなんだ。
恐怖YOUTUBEで公開されてから、世界中より既に200万人の人が見ているという恐怖の心霊スライドショーは、かつて見たことのあるおともだちもいると思うんだ。一枚一枚、停止させたり再生させたりしながら、その霊のありかを突き止めることで、全部つきとめた後にはちょっとしたポルターガイスト現象なんかが、起こってたらそれはそれであなたこと次世代の霊能力者なのかもしれないんだ。
はむすた不屈の精神でこのハムスターくんはドアという強敵と戦っていくわけなのです。何度もあきらめそうになりましたが、あきらめたらそこで試合終了という言葉を胸に何度も何度でもトライトライトライ。
廃墟城中世に建築されたと思われる木造の城は、持ち主を失ったまま、そのままの状態でずっと森林の奥深くに佇んでいるんだ。
へびヘビをよく知っている人にはたまらなくヘビで、ヘビをよく知らない人でもたまらなくニュルな、いかした動きをするロボット。商品化されたら絶対買うんだから5千円以内でお願いしたいんだ。
no title

 日本政府が行った、南極周辺海域での「調査捕鯨」で、謎の白い大型の生物が目撃されちゃったそうで、全身真っ白で、表面はつるつるしていて、人間に似た形をしていて水中から現れる。出現は夜が多いそうで、鯨と同じように水中から現れるらしい。調査捕鯨関係者の間では、その生物を、『ヒトガタ』あるいは『ニンゲン』と呼んでいる。
働く昭和の人たちには大人気だったTVドラマ刑事もの「西部警察」内の映像を使いながら、はたらく車を紹介してくれているんだ。ドラマの中で使われているくるまたちには、本当にごくろうさまといってあげたいし、石油高騰の折、ストレス解消もさせてくれるかもしれないんだ。
やせたりアフリカオオコノハズクのポポちゃんは、一瞬にしてぽっちゃりしたり、げっそりした未確認生物になれる、華麗なトランスフォーマーバードなんだ。しかも自分より偉いと思った相手にはげっそり、こいつは自分より弱いと思った相手にはふんわかと、世渡り上手この上ない中間管理職な鳥でもあるわけなんだ。
うふぉエルエルさんの記事によると、去年の7月26日、アメリカのミシガン州である夫婦がボートで川を渡っていたところ、上空にこの、奇妙な形のUFOが現れたのだそうなんだ。この未確認飛行物体、30秒間ほどクルクル回転しながら川の上を飛んでいたらしく、空中に消える10秒前にはなんとこの物体の真ん中から別のわっかが飛び出してきたらしく、この写真はそのときのものなんだそうだよ。なんとなくUFOが、今年あたり日本にもやってきそうな気配感なんだけれど、日本政府の場合には、UFOは存在しないものとして対応するのだそうだから、UFOも好き放題できるんだから、どんどんじゃんじゃんきてくれればいいと思うんだ。
取りけら

3本の角を持った草食恐竜トリケラトプスの骨格が6日、サーベルタイガーの頭がい骨、巨大ザメの歯の化石などとともに、4月16日に予定されている英競売会社クリスティーズのオークションへの出品を前にパリで公開されたのだそうだよ。

クリスティーズによると、トリケラトプスの骨格は約6500万年前のもので、50万ユーロ(約7900万円)の値が付くと予想されているんだって、小さい家なら土地付で2個買えるねとかいう庶民感覚の人が入札するとは思えないけど、落札者が誰なのかだけはちょっと気になるところなんだ。
スマトラ イエティやビッグフットより知名度は低いものの、存在レベルではかなり高い、っていうかたぶんいると思われているのが、インドネシアのスマトラ島の密林を拠点に今も尚、がんばっちゃっているらしい「オラン・ペンティグ」なんだ。

 オラン・ペンデクとは現地の言葉で「小さな人」という意味で、人間のようにスムーズな二足歩行を行うという、類人猿らしき生物のことを指すのだそうで、「セダパ」、「オラン・レッジョ」などとも呼ばれているんだって。現地では古くから知られていたようで、14世紀の旅行家マルコ・ポーロの『東方見聞録』にもそれらしい記述があったんだそうだよ。
学校廃墟になった学校で、風もないのに扉の閉まる音。固定カメラでその音の正体を探ってみたところ、どうやらこんなことになっていた模様です。
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