カンディル アマゾン川付近で最も恐れられているもの、それはピラニアでもなく、巨大ワニでもない、体長30センチに満たないナマズの一種、カンディルであるということは前にもお話したかと思うんだけれど(アマゾンで最も恐れられている魚、人食いナマズ「カンディル」 )、この映像はそのカンディルの集団が死んだ魚に群がり、口の中から内部に侵入、内側から内臓を食い破って最後は骨だにしてしまうというその瞬間を、ダイバーたちが命がけで撮影したものだそうなんだ。

 カンディルは、アンモニア臭に反応して獲物の体内に侵入するという習性を持っているそうだ。このダイバーもウエットスーツを着てなければ、肛門、尿道あたりを一気に突撃され、今頃はこの魚のようになっていた可能性だってあったわけなのだ。まさに映画「AVP」のエイリアンそっくりな奴なんだけど、間違っても日本の川で繁殖しないことを願うばかりなんだ。

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トカゲ恋に落ちたのか、ただ単純にぐるぐる回っているのが面白いのかどうかはわからないままに、邪魔だから何度取り除かれても、毎日やってきて人の目を盗んではこのタービンでくるくるしているトカゲさんがいるのだそうだよ。

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鳥 今までにも空を自由に飛びたい人々の飽くなき挑戦シーンを取り上げてはきたのだけれど、オーストラリアにお住まいのフェリクス・バウムガートナーさんの場合には、背中にジェットエンジン付の翼を装着して大空から舞い降りたみたいだよ。

 ちなみに最高時速は220マイル(約354キロ)だそうで、三半規管が四の五の言っている場合だと思うんだ。

ファミコンヤフーオークションにファミコン100台が出品されてるみたいだよ。即決が39,000円だそうだけど、まだ入札は1件も入っていないようなんだ。ファミコン100台ともなると送料もバカにならないかもだけど、ファミコン使っていろんな実験やアート作品を作りたい学校や団体の場合にはちょっと様子を見てみるといいかもしれないんだ。

三途『賽の河原』(さいのかわら)とは、三途の川の川原のことで、 幼くして、親よりも早く亡くなった親不孝な子どもが行き、いつ終わるともなく石を積み続けるという苦を受ける場所で、現世と来世の境界にあるとか、冥土の手前にあると言われています。

 観念上は『地獄界』の一つなんだけれど、これを現世に出現させたのが、現在日本各所にある「賽の河原」なのだそうで、「ひとつ積んでは父のため・・・二つ積んでは母のため・・・」という有名なあのフレーズが頭を過ぎり、現世に未練を残した子どもたちの霊がさまよい歩く霊地というイメージが浮かぶのだけれど、実際は中世以降、多くの女性たちがこの場所で、今は亡き子どもの冥福を祈り、罪悪感に責めさいなまれている自分を慰め、霊を清めることのできる場所として利用されているのだそうだ。

UMA ビックフッド騒動も覚めやらぬアメリカにて、また新たに新種のUMA発見かえ?とにぎわせているニュースが舞い込んだのだそうだ。コネチカット州のハートフォードにある貯水池で、なにやら背中がボコボコしている謎の物体がぷかぷか泳いでいるところを、ご近所にお住まいのバーバラ・ブランチフィールドさんが発見。

 手持ちのカメラでパシャパシャと撮影していった画像がこれなんだそうで、確かにゴツゴツしている形状の物体が水面を漂っている姿だけは確認できたわけです。

ikkakujyu絶賛発売中などころか、アマゾン(USA)の評価もがっちり高かったりなんかするこのおもちゃ、ユニコーンタイプには人形が、イッカクタイプにはアザラシやペンギンのフィギアが入っており、チェンジできるツノで胸元をぶっ刺せるという仕組みになっている模様です。このおもちゃの対象年齢がよくわからないわけなのですが、おそらくは永遠の子どもたち、もしくは大きいおともだち向け商品なんじゃないかなっと信じていたりするわけなんですがどうなんでしょう。

スルメイカ東南アジア、ラオスの山中に生息している三葉虫っぽい甲虫『Trilobite beetle』だそうで、その姿は切り裂いたスルメイカをまたひっつけたような形状がとっても珍味でユーモラス。この虫さんに関しての詳しい情報は虫キングのおともだちのみんなに期待してみようと思うんだ。

kuroあっちの世界に住んでいるおともだちの場合には、忍者地元の我々よりもよっぽど忍者に対しての憧れが強いらしいのは、みんなにもお話したことあるかと思うんだけれども、そんな中、手持ちの黒いTシャツ一枚で、簡単に忍者になれる方法を編み出したあっちの世界のおともだちがいたみたいなんだ。本当に簡単なのでニンジャ発祥の地である我々の場合にも試してみるといいかもしれないんだ。色のチョイスを間違っちゃうとちょっとしたアルカイーダになっちゃうから、そこんところは注意が必要なんだよ。

猫そんなパルモも、小顔ローラーを持っているわけなんだけれども、猫にも適応できるなんて知らなかったので、今度家に遊びに来た野良にゃーにゃたちにやってあげることにしますそうします。

にわとり

 普通のカモは3本の足指の間に水かきを張った「蹼足」があるはずなのですが、中国、西城町にお住まいのフー・Haiwenさんが市場から買って来たこのカモちゃん、やけに水を恐れ、他のカモちゃんたちと一緒に水の中にまったく入らないのでおかしいと思いチェックしてみたところ、このカモの足には水かきがついておらず、ニワトリのような足をしているということを、購入後10日目で気がついたそうなのです。

叩く心の旅人になれそでなれない秋がもうすぐそこにやってきているわけなんだけれど、そんな中、謎のキノコに出会っちゃったおともだちがいたそうなんだ。このキノコ、叩くと紫色の煙(胞子)を大量に噴射するそうで、なんだかとってもスケアリー。てことで、このキノコの正体、わかるおともだちがいたら教えて欲しいんだ。この煙を吸うとどんな夢がみられちゃうのかどうかも含めて。

さめネット上に落ちていたサメの画像を集めたギャラリーだそうだよ。その口のでかさにびっくりして、いろんなコラができあがってきたわけなんだね。

いたずら着ぐるみを着用すると、普段より大きい気持ちになれるのは着ぐるみマニアであるパルモにも理解できる部分はあるんだけれど、彼の場合には完全にやっちゃいけないことだけを選りすぐって実行しているようで、よい子のみんなの場合には余命1日宣告された場合以外にはぜったいやったらダメなことばかりなんだ。

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