海がめこの地球に最初にカメが現れたのは2億5000万年前、その時すでにカメは甲羅を持っていたんだそうだ。そしてウミガメとして海に進出を始めたのは1億3500万年前、「アルケロン」という全長3.5mという大きなウミガメは、絶滅してしまった恐竜たちと共に暮らし、浦島太郎を背中にのせ、現在もまだ、地球上で人間たちと暮らしているわけで、地球のことはウミガメに聞けば、たいていのことはわかってしまうぐらいにスーパー長老カメさんなんだ。

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4本足のアヒル

2008年05月05日 ι コメント(3) ι 動画 ι 変形・変体生物 ι #
4本2007年に撮影された4本足のアヒルの赤ちゃん。他の2本足のアヒルたちと一緒に農場で生まれたのだけれども、みんなと一緒に大きくなれたかな?

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haikyo 押収品、証拠品、指名手配写真などが散乱したままの状態で廃墟化していった、アメリカ、ミシガン州の警察署。銃の弾も大量に放置されたままだったりするんだ。他にもやばいものがたくさん残されたまま廃墟化してしまったこの警察署の場合には、急な事情や事件でここを撤退したに違いないわけで、そう考えるとこの廃墟探索もある意味命がけのものだったんだと思うわけなんだ。

wakuseiまるで空の上を歩いているような不思議な感覚を味わえるのは、標高3760mに位置する世界最大の塩湖、「ウユニ湖」。広さは約12000平方キロメートル。白く固まった塩の上に、場所により深さ数センチ〜数十センチの水がたまる。湖の真ん中に立つと、果てしなく広い湖が鏡の役割を果たし、空の景色を一面に映し出すその光景は、異次元に迷い込んだかのよな、空の上を歩いているような、惑星に舞い降りた気分を味わえるんだそうだ。
gぽせ邪魔者は排除せよ的にボートに乗り込んだ犬と飼い主を襲う一匹のグース(カモ)。もしかしたらこのグース、このボートを恋人と思い込み、自分の愛するラブボートが奪い取られると判断したのかもしれないと、YOUTUBEのコメント欄には書き込まれていたんだけれど、そういえば日本でも長靴に恋したペンギンさんもいたことだし、愛のための闘争だと思えば納得いったりなんかもするんだ。

どっぷらそれにつけても吉幾三おじさんの歌声は空気をよく通すので、F1レーシングの車のようなドップラー効果を堪能できるんだ。救急車のサイレンを聞くたびに吉幾三おじさんのことを思い出してあげてほしいんだ。
akumu訪れた子どもたちに夢と希望とトラウマをこんもり与えてくれそうな、地獄の三丁目経由、魔界公園の遊戯施設の画像PART2なんだ。魔界と現世をいったりきたりすることで見えてくる真実、あるかもしれないんだ。


kontyuアメリカではテロ対策の一環として、昆虫型軍事ロボットが精意開発中なんだそうだ。昆虫型の小型ロボットは、敵地の偵察などに使用されるそうで、え?虫?じゃあ無視とかしてると痛い目にあっちゃうとかいうそんなやつらなんだそうで、とりあえず虫を見たら驚いて逃げるというタイプの人の場合には、以外に戦地では生き延びられる可能性があるかもしれないんだ

 開発しているのは、アメリカ軍と正式に契約を交わしている、BAE Systems社だそうで、開発契約金は3800万ドル(約4億円)、自動追尾型のGPS機能を搭載した虫型ロボットなら、民間でも十分需要がありそうだよね。

kaeruカエルはケロケロ鳴くだけじゃなく、いろんな声色が出せるということをおともだちのみんなは知っていると思うけれど、このカエルさんの場合には、特に断末魔的語尾のながーい雄たけびをあげることができるカエルさんなんだ。
samenoYOUTUBEに投稿されていたサメの動画の選りすぐりを、日本語の字幕をつけて、きれいに編集してくれている動画がこれなんだ。水族館気分で、時には襲われた気分になりながら、サメとともに歩むゴールデンウイークとかもいいよね。

UFP トルコUFOセンター代表ハクタン・アグドガン氏(Haktan Agdogan)は、今年の1月、記者会見で、UFOと宇宙人が映る鮮明なビデオを入手したと発表したんだそうだよ。22分間のビデオには、UFOの表面が金属製で光っているところや、二体の宇宙人らしき影が映っていたそうなんだ。
kumoDo it yourself(DIY)の精神で、蜘蛛の巣をちょっとしたキャンパスに換えてしまえば、メッセージボードとしても使えるし、巣に引っかかった昆虫たちがほんのりちょっとしたアクセントとして大作ができあがるんだ。
 
daisettya

 昆虫たちを顕微鏡でミクロレベルで観察して、ちょっとおめかし的に色をつけた画像がこちらたちなんだ。ハエの目玉とかなんかもう、蓮コラ以上のインパクトがありすぎて、このような生命体を作っちゃった地球のおちゃめさったらもう愛しすぎちゃってどうしようなんだ。
さんふぉこのイソギンチャクが誰で、この魚が誰なのか?それはおともだちのみんなに任せることにして、タコ足と同様、イソギンチャクの触手には並々ならぬロマンと好奇心をそそってしまうわけなんだ。ていうかおともだちに指摘されるまで、イソギンチャクとサンゴの区別がつかなかったレベルのパルモなんだけど。

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