kyoubou普通のラッコならば、おなかの上でかわいく貝を割ったりするのですが、ここ、下田海中水族館のラッコ、ハローちゃんの場合には、このようにお客さんが見ているガラスに向かってほたて貝をガンガンガガガンと怒涛のごとく叩きつけるのだそうです。かわいいだけがラッコじゃねぇっていうアピールなのかどうかはわからないままに、そんなワイルドラッコハローちゃんの人気はうなぎのぼりなんだとか。

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ぎゃtpはじめ人間ゴゴンゴーンでおなじみ、原始人の日常ライフを描いた園山俊二原作のギャグアニメ「ギャートルズ」に出てくるマンモスなお肉の輪切り、あれに憧れ恋焦がれた大きいおともだちも多かった時代もあったもんだと思うんだ。

 そんなギャートルズの肉を現代社会におとどけしようと、エスケー食品会社の人が、本日にくの日(2月9日)より限定販売で売り出してくれるのが「ギャートルズの肉」。マンモスのお肉はさすがに入手困難だったため、変わりに牛肉を使用しているとのことだけど、肉食女子や肉食男子の場合には、是非一度トライしてみるのもいいかもしれないんだ。

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おらう またまた動物たちの異種混合親子なわけですが、9歳のフレンチブルドッグのバグジーおかあさんはイギリスの動物園で、母親のいない赤ちゃんの面倒をみるプロのベビーシッター。今回のミッションはお母さんがいなくなってしまったオラウータンのマロニーちゃんのお世話なのだそうで、マロニーちゃんはやさくて天井しらずのフレンチブルドッグのお母さんの愛情を一身にうけ、すくすく元気に育っている模様です。

きかい「あなたはもう帰れない・・・」でおなじみの、奇怪にして不可解、奇妙にして不気味な事象、陰惨な事件、凄まじい怨念、祟り、呪いをお茶の間にお届けする「怪奇心霊現象」より懐かしい映像をいくつかピックアップしてみることにするよ。

beruserukなかなか次の単行本がでないことでも有名な、ヤングアニマル(白泉社)にて不定期連載中の、三浦建太郎作ダーク・ファンタジー漫画「ベルセルク」は、海外でも翻訳版が飛ぶように売れていてすごく人気がある漫画なんだけど、そんな中、イタリアのベルセルクファンたちが本格実写版の「ベルセルク」映像を作ったみたいなんだ。パルモの持っているベヘリットもなんだか共鳴しているみたいなんだ。

あま日本国内に潜む危険生物を、危険度、獰猛度、精神汚染度の3つの5つ星評価とともに紹介している画像スライドショーなんだ。前半まったりだけど、後半は精神汚染度の高いものが増えていくみたいなんだ。だけどカラパイアを見ているおともだちなら楽勝かもしれないんだ。

魚水中カメラから捕らえた、鳥が魚を捕食する瞬間をスローモーションで編集した映像だそうだよ。なんだかすごいやね。最近めっきり鳥たちにはやられっぱなしだよ。

tahugai日本でいうところの「サスケ」みたいなでももっと危険すぎる、世界最強の男を決める「タフガイチャレンジ2009」が先週の日曜日、イギリスのウルヴァーハンプトンにて開催されたそうなんだ。

 約5000人の屈強な男たちが燃えさかる炎、泥沼、冷水、電気フェンスなど、地獄の拷問にも似た21の障害にチャレンジしていったわけだけど、参加者は火傷、骨折・脱臼・低体温などで次々と脱落。優勝者でもレース後に治療が必要なほどの過酷なレースだったそうなんだ。参加者は「このレースに参加し、何が起きてもすべては自己責任です」というサインをさせられてのスタートしているのでそれもまた人生。今年は幸いなことに死者は一人もでなかったそうなんだ。

howi アメリカ、ニューヨークの米軍基地があった場所に住んでいる白い鹿(whitetail deer)の群れ。もともとは米軍により数頭の白鹿がこの地に運ばれ、遺伝子管理のもと、その数を制限されながらこの地区で外部から遮断されたフェンスの中で保護、管理されていたそうで、白い鹿となる遺伝子は現在でも脈々と受け継がれ、現在でもこの地区では大量に白い鹿を見ることができるのだそうだ。

心霊歌謡曲に偶然なのか必然なのか混入されてしまった不可解な音。そんな心霊歌謡曲をつなぎ合わせたヒットメドレーなんだそうだ。おともだちのみんなはいくつわかったかな?

はち死んだハチの体から、むくむくと臓物を食い破りながらでてきたのは、エイリアンにでてくるチェストバスターのような2匹の寄生虫。ものすごくエイリアンだね。

なにかがやばい リトルロボットアイランドという、日本の会社が販売している、本人そっくりの人工知能搭載ロボットは、そっくりに作りたい人のお写真をもとに人形を製作、本人の声を合成することにより、本人の口調でしゃべることができるんだそうだ。また、LANケーブルに接続すればぬいぐるみに話しかけるだけで、遠く離れたおともだちや家族とのネット回線を利用したボイストークもできるのだそうだ。腕と首を動かしたり、音楽を再生したりすることもできるとのことで、お値段約20万円。ちょっとしたストーカーにはありがたい一品なのかもしれないんだ。

氷 氷で覆われた池にすっぽりはまってしまってさあ大変なことになってしまったのは6才馬のペンシルちゃん。首から下は全部冷たい水の中につかったまま、身動きをとることができません。

 家に戻ってこなかったペンシルちゃんを心配して飼い主は一晩中雪の中を探し回りました。朝の10時頃、池に落ちたペンシルちゃんを発見。ケンタッキーのテクニカルレスキュー部隊に大至急連絡をしてペンシルちゃんの救出作戦が開始されます。

 まずはペンシルちゃんを落ち着かせて、防水スーツを着たレスキューたちが、雪の降り積もる足場のない凍った池の中に入りなんとかペンシルちゃんを救出。

 長時間氷に体がつかったままのペンシルちゃんでしたが、命に別状はなかったようで、獣医さんの完全看護の中、徐々に体力を回復しつつあるようです。

jetto 飛行機にくっついているあのどでかいジェットエンジン、鳥が突入しちゃってからまんぼう、なバードストライクが起きてしまっても大丈夫なように、あらゆるリスクを想定して入念なチェックテストが行われているみたいなんだ。それにしても見てるだけでなにこの吸い込まれ感。心臓がドキドキしちゃうのはパルモがファン恐怖症だから、とでもいうのだろうか。

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