すいか 悲しいことに夏季限定につき8月一杯で終了してしまったのだそうだけど、来年の夏の楽しみがひとつまた増えたかもしれないそんなスーパー定食メニューがあったみたいなんだ。

 5キロ、20キロ、125キロ級の巨大パフェがあることでお馴染みの高知県南国市にある「ゆず庵」で、カブトムシ気分を味わいたいベジタリアンなお友だちの為の素敵メニューがこの「すいか定食」なるものだそうで、気になる中身はというと、すいか2分の1個分、味噌汁にご飯と漬物、そして塩というシンプルイズジャパニーズトラディショナルスタイルの一品。すいかをおかずにご飯を食べるという新感覚を、どうしても試してみたいおともだちの場合には、お母さんにお願いしてみるのもありなのかもしれないんだ。

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100doruぱっきり緑色の青虫、これをきちんと噛んで食べることができたら100ドル(約1万円)差し上げましょうってことで、この男性が果敢にもトライしているわけなんだけれども、日本伝統のおいしい昆虫食、蜂の子と違ってちっともおいしくなかったらしく、途中内臓と体液がでろ〜んとお口から飛び出しながらも無事ミッションコンプリートした模様です。君ならどうかな?できるかな?

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陰陽師陰陽師というお仕事が、この現代に存在していたという事実確認をしただけでこのニュースの醍醐味は十分に味わえたわけなんだけれど、この陰陽師、「神事に動物の魂を使う」という理由で、本来ならば飼育してはならないオオアナコンダやワニガメ、山猫やタヌキなど25種30匹を飼っていたそうで、特定外来生物被害防止法違反などの疑いで書類送検されてしまったそうなんだ。これらの動物たちをどのように使って祈祷していたのかはわからないままに、彼のホームページを覗いてみたらもっと意味不明なことになっていたわけなんだ。このニュースを見たとき頭に流れた歌は当然レッツゴーだったんだ。

yoroimoguraオーストラリアに生息している世界最大級のゴキブリ「ヨロイモグラゴキブリ」は体長8センチを超えるG将軍なのだそうで、寿命も7年とゴキブリの生存力をフル発揮とペットにはもってこいのゴキブリくん。また、アリのようにコロニーを作り、子育てするゴキブリとしても知られているそうなんだ。これならもしものときのごはんとしてもいただけそうな気もしなくもないわけなんだ。

kome 日本古来から伝わる米俵に思いを込めて、手作りの米俵のレプリカが密かな人気を呼んでいるそうなんだ。その用途はお歳暮、出産祝い、結婚祝いや米寿祝いに開店祝いなどなど、縁起物として招き猫感覚で贈ったり贈られたりしているんだとか。

 サイズ展開は750グラムから60キログラムタイプと選べる8種類。値段的には米を買うより高いというところが懐痛む米騒動。実際にお米は入っていないのだけれど、入れることも可能なんだとか。この米俵をインテリアとして部屋に飾るという勇気はまだ沸いてこないけれども、んでもって結婚式の引き出物なんかで出されちゃった日には、かなり高確率でへこみそうなんだけれども、福を呼び込むというのであれば、海運グッズとして招き入れる覚悟はできている、幸薄いことでは定評のあるパルモなんだ。

か^び^アメリカ東部にて4箇所同時に、泡でできたピンク色のカービィが、次々と大空めがけて舞い上がっていったのだそうで、これはアメリカのニンテンドーが企画したイベントだったのだそう。

 空に浮かんだこの物体は、『Flogo』と呼ばれる広告媒体で、「空気より軽い気体と、環境を破壊しないせっけんベースの泡」を使って大空にメッセージを描くというタイプのもの。この泡物体、10分から1時間程度もち、風力によるが30キロメートルほど飛行する場合もあるという。今までは白い色だけだったんだけれど、今回はカービィの色にあわせて、ピンク色に着色したんだって。

動物悲しそうに思い悩んだ動物たちの表情と後姿がぐっとくる、フルCGムービーだそうで、これ以上地球にいても、どんどん温度はあがっていくし、住むところも餌もなくなって・・・じゃあそうなる前に死んだほうがと、動物たちが自殺を企てていく心ショックな作品です。

utyuu無限の彼方へ旅立つという宇宙プロジェクトに対しての憧れと妄想を最大限に膨らませていった結果、実際のNASAとは違う方向で進んでいった宇宙プロジェクトをフォトアートにしてみた画像ギャラリーなんだ。

生え鳥ハエトリグモの特殊能力は、体長の50倍もの距離を飛ぶことができるその瞬発力。これが自由に飛びまわれるミツバチにとっても大変な脅威であることには間違いないみたいなだんだ。「ミツバチさん、うしろ!うしろ!」って声をかけながら見てみるといいんだ。

金属用意するものは小型のトランジスタラジオ、小型の電卓、マジックテープに両面テープ、CDが入っているケースのみときたもんだ。まずはCDケースに両面テープでマジックテープを取り付けて、片側にラジオ、片側に電卓をくっつける。ラジオの電源をONにして、AMにあわせて一番周波数の高いところにあわせたら、電卓のスイッチをONにして、CDケースをゆっくり閉じる。電波音が激しくなったらCDケースをまた開く。電波音が小さくなったら設定完了。

 この装置をもって、自動販売機の下や屋台が立ち並んだお祭り後の路地出動。電波音が大きくなったらそこにお宝が潜んでるチャンスってわけなんだ。残念なことに札束を探知できる機能は搭載されてないので、そこんところはおともだちのみんなでまた研究開発していくべき部分なんだ。

おしゃれまるでタワシ、白い6つの模様があるからおしゃれなタワシが動いてるみたいなことになってるこの虫は、マレーシアのボルネオ島、グヌン・ムル国立公園にいた虫さんなのだそうで、それ以上詳しいことはよくわからないので、あとはお友達のみんなに託してみたいと思うんだ。

kこのロシアンリクガメのまおさん、猫のようにお手手を使って上手に扉を開け、小犬のように尻尾を振りながら駆け寄ってくるという、猫・犬・カメの3役をこなす貴重なカメさんなのだそうです。

間接人形関節人形が、ただひたすらにこちら側をみているだけ、ああそれなのにぞっとする何かがそこに潜んでいるわけなんだ。

utyuusenn

『concept ships』と名前のこのブログ、文字通り人々が思い描いた宇宙船や宇宙スタイルの画像やイラストをたくさん紹介しているブログなんだ。そのうちガンダムのホワイトベースや宇宙戦艦ヤマトが登場することを夢見てぶっくまーくしておく価値はあるかもしれないんだ。



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