keeruカエルさんとスズメさん。そこには食うか食われるかのとてつもないアグレッシブな世界が存在しているわけで、今回のこの泥試合、どちらが勝ったのかは、ご自分の目で確かめてみればいいと思うんだ。

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みる 多摩動物公園(日野市)で飼育している雌のチンパンジーのミル(5歳)が、飲み終えた缶ジュースの空き缶を回収機に投入することを覚えた。さらに回収機から出てきたコインをジュースの自動販売機に投入し、おかわり分を購入、ウマーなエンドレスの味を覚えてしまったらしい。飼育担当者によると、回収から購入といった複数の動作を一連の流れでこなせるチンパンジーは、国内の動物園でミルだけだという。

 同公園のチンパンジー放飼場には00年7月から、市販の自販機が設置された。チンパンジーの学習能力を引き出す取り組みの一環。これまでにミルを含む11頭が自販機の使い方を覚えた。01年7月には、空き缶を入れるとコインが出てくる空き缶回収機を設置。拾った空き缶を自ら投入するチンパンジーは現れなかったが、先月22日になってミルが初めて成功したのだそうだ。

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ごむワンピースのルフィーも食べたというあの悪魔の実の中でも超人系の能力をもらえるゴムゴムの実、なんかこの犬も食べちゃったみたいなんだ。だからオリなんて簡単にするりんちょって脱出可能。だけども多分この犬、泳げなくなっちゃってるはずなのでそこんところの検証動画も見てみたいものなんだ。

30びょう大体スイカの皮をむくだなんて発想自体がなかったわけで、でもむくとしたらリンゴの皮をむくようにアレするんだろうなーと思ったらやっぱりそうなわけで、この技術、皮つきスイカのどの部分まで食べたらいいのか悩んでしまうおともだちの場合にはとっても役立つかもしれないんだ。

kieruバスケットボールの試合を撮影した映像。一人の男性の右足が一瞬消えてしまうのを、おわかりいただけただろうか?ただろうか?

iethi何度か紹介したことのある、水中界のシークレットレアポケモン、けもじゃらロブスター「イエティークラブ(Yeti Crab)」のライブ映像だよ。潜水艦「アルヴィン」から投下された水中カメラを使って最近撮影されたものだそうで、このイエティークラブ、大きさは16センチほどだったそうだよ。

uzumakiこのサムネイルの画像、これが何だかすぐにわかっちゃったおともだちの場合には、ウェルカムトゥー・ザ・ナノネイチャーの世界へようこそなんだ。ちなみにこの画像、ホシヒメホウジャクの長い舌がぐるぐる巻きになって収納されている時の映像なんだ。アバタもエクボっていうかなんていうか見えすぎちゃうといろいろ不具合が起きてくるのはどんな世界でも一緒かもなんだ。

sakana沈没した船によってヒエラルキーのバランスが狂ってしまった海底に再びサンゴ礁を取り戻してあげることにしようそうしよう。ぷかぷか浮遊している白いサンゴの卵をドラックして岩に植え付け、アメーバみたいな形をしているプランクトンを植えつけたサンゴにドラックしてあげると、枯れ木に花を咲かせる感覚でサンゴがぶわっと開くよ。左のゲージを上限まであげればクリア。泳いでくる魚はクリックで追い返せるよ。最初のイントロがうざかったらSKIPでとばせるよ。

sinseibutu日本において新しい生物の存在が確認された模様なんだ。「ヤドネコ」なのか「ネコガメ」なのかはわからないままにこの生物、次々に亜種が発見されそうな勢いではあるんだ。

1000人間の顔のパーツをつなぎ合わせていろんな表情を作ってみたりしたストップモーション映像だよ。いろんな人々のいろんな記憶や感情を断片的につなぎ合わせてみるとこんな不思議に生まれ変われるんだね。


seki友達とどんちゃんビデオを撮影した後、そのままスイッチを消し忘れてテーブルの上に置き去りになったビデオに、とんでもないお客さんが映し出されていたそうなんだ。外国産なので「おわかりいただけただろうか?」という二度押しは入っていないのでお見逃しのないようになんだ。

シカゴ昨年のシカゴのトランスワールドハロウィンショーに出展されたクリーチャーなんだそうだけれども、中腰のポーズと手の動きがなんかピンポイントでツンツンしているあたりがキモかわいいにもほどがあるやつなんだ。普通にほしいぞこれ。

knn前に紹介したTrilobite beetleの仲間なんだけども、こいつもなかなかすごすぎるクリーチャーなんだ。メスなのだそうだけども、間違いなくオスよりつよい気配なんだ。

damu

 中国はウーロン茶の都、福建省福州市郊外にあるダムで、巨大なヘビが死んでいるのを村人が発見したのだそうだ。

大蛇の死骸を見つけたのは、福州市郊外の白眉村に住む王さん。午前10時頃、ダムの湖面を見ると、タイヤのようなものが浮かんでいるのが見えた。なぜタイヤがダムに…?と思い、よく見てみようと目をこらしたところ、浮かんでいたのはタイヤではなく、巨大なヘビの死骸だった。王さんはダムの管理人や村人を呼び集め、森林公安局にも知らせ、まずはロープを使って浮かんでいた蛇を引っ張り上げてみた。

陸にあげてみると、ヘビの死骸は予想を遙かに上回る大きさ。量ってみたところ、長さ4m18cm、太さ27cm、重さはおよそ75kgもあった。死骸はすでに腐っており、腐敗臭が周囲に漂っていたという。しかし集まった村人たちは、こんな機会は滅多にないと、争って大蛇の死体との記念撮影を開始。その後、森林公安局の警官が到着し、村人の手も借りて、ヘビの死骸は埋められたのだそうだ。

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