愛する 中国は天津市郊外の農村にひっそりと暮らす初老の婦人。楊暁雲(ヤン・シャオユン)おばさんは、1995年に夫に先立たれて以来、その寂しさを紛らわすかのように、捨て犬や捨て猫を拾って飼いだしたところ、どんどん増えてきて、現在では総勢270人のギガ家族。

 100匹を超えるあたりから、近隣からの不満が爆発しはじめ、3日以内の立ち退きを求められた楊さんは、行く先々で住民の反対に遭い、その後9年間で9回の引越しを繰り返すことになる。その間に、同居していた息子も耐えかねて家を出て行ったという。
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狼ショーンエリスはこれまでにも、動物の群れの中に、その動物の仲間として飛び入り参加し、その信頼関係を勝ち取ってきた筋金入りのワイルドアニマルヒューマン。そのショーンが、今度は狼の群れの中に、一匹の狼として参入。動物の死肉を喰らい、遠吠えを上げ、そして母親に見捨てられた狼の子どもが、野生で生き抜く為のノウハウを、母親代わりに狼に教えていく。そしてショーンは、狼の群れから絶大なる信頼を寄せられ、その頂点である群れのリーダーへとのし上がっていった。その一部始終をカメラで捉えた番組、「A man among wolves(狼の群れに属した人間)」が、ナショナルジオグラフィティーチャンネルで、4月16日より始まるそうで、この動画はその番組の予告編なのです。見たいなこれ。狼少年って言葉の意味を根底から覆したなこれ。
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to地球上では存在がきっちり確認されている動物なのに、なんかのきっかけで不思議動物とかしてしまったそんな動物たちの画像ファイルだよ。そんじょそこいらにいる、普通きどりの動物たちも、じっくり観察してみると、若干不思議に思えてくるから、最低でも3分間は観察したほうがいいことあるかもしれないんだ。一番不思議生物の可能性の高い、人間を観察しすぎると、「はんざいのようぎ」がかけられるからそこんところには注意しておきたいんだ。

tutinokoツチノコをよく知らないおともだちのために説明すると、ツチノコとは、日本に生息すると言い伝えられている伝説の未確認動物(UMA)のひとつ。胴が太めのヘビに似た生き物。

 北海道と南西諸島を除く日本全国での目撃例があるわけで、その歴史を紐解いてみても、縄文時代の石器にツチノコに酷似する蛇型の石器がでてきたり、奈良時代の古事記、日本書紀に野の神として記述されていたり、太平洋戦争当時日本軍に捕獲され、軍の研究所で飼育・観察されていたとも言われているんだ。

 今月8日に、なぜか東京スポーツの一面に、そのツチノコ写真が掲載されてたんだけどその記事の元になった動画があったので見てみることにしようそうしよう。
taiyou太陽にほえていたのは昭和の人々の立ち振る舞いで、今の時代では、このように指先ひとつで太陽をつかまえることが主流となっているようです。太陽のそばにいったら、からだごと溶けちゃうかもだけど、こうやって遠距離でなら遠隔操作できるのが太陽系惑星の地球の住みやすさでもあるわけなんだ。
野人 中国、特に湖北省神農架地区で数多くの目撃情報が寄せられている中国のUMA「野人」は、捕獲や射殺をしたという伝聞は残っているものの、実際に生物学的な検証が行われた例はまだないとのこと。

 雪男やビッグフットと同様に、人間に近い体格で二足歩行をし、体表が毛に覆われているということで、現存する猿人(ラマピテクスなど)あるいは原人ではないかという憶測がなされているわけなんだ。この映像は中国のテレビで放映された「野人特集」なんだけれども、かなり人間に近いルックスっていうか、ヒト科の生き物であることは間違いないようなんだ。
まんせ廃墟にはいそうでいるといわれている、霊のブツがやっぱりどうしても出ちゃったらしいんだ。その霊を撮影したという男性が、遭遇したときの状況を再現しているフィルムなんだ。
エイリアン?また新たに例の新種生物が発見か?発見されちゃったのか?と思わずにはいられない、エイリアンちっくな顔だちの生き物。これはいったい何なの?と思った人の場合には、動画を最後まで再生させてみればいいと思うんだ。このまま謎につつまれていたい人の場合には、再生とかしなくてもいいと思うんだ。
天井猫

 天井の割れ目からお顔を出している猫の画像が、世界中のインターネッツの穴から飛び出てきたわけなんだけれど、そんな天井猫のペーパークラフトができたらしいんだ。プリントアウトして簡単につくれるらしいので、ちゅちゅっと作ってしまえばそこはもう、いつでも「家政猫に見られた」の世界に突入なんだ。
差セックスサセックス」という州の名前にまずはいったんくいついてみた上で、この映像は2000年の11月、ノストラダムスによる地球滅亡が騒がれている中、イギリスのサセックス州の南海岸上空で、警察のヘリに備えられたカメラで捉えられたUFO映像。発見されたUFOは海岸を横切りながらおよそ16キロメートルにわたり追跡されたそうなんだ。有名な動画だから一応抑えておかなくちゃね。

クラウザー様犬

2008年03月14日 ι コメント(1) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
kurauza実写版の映画「デトロイト・メタル・シティ」も公開されるわけだし、いろんなところでクラウザー様が降臨しているみたいなんだ。この犬だって通常モードでは根岸くんのような温厚な犬に違いないんだから。
ゴキブリミドリセイホウは海外では「jewel wasps(宝石ハチ)」と呼ばれ、その名のとおり、キラキラと緑銀色に輝くハチなんだけれども、このハチはいわゆる寄生蜂で、一般的には他のハチに寄生するのだけれど、ポリネシア島あたりでは、ゴキブリにも寄生するんだって。その手口とは、まずゴキブリの脳みそを狙って針をぶっ刺し、そこから毒液(ベノム)を注入、ゴキブリの中枢神経を麻痺させ、脳みそカランカランのゾンビ状態に仕立て上げ、その中に卵を産み、ゴキブリを餌としてその幼虫が成長していくだそうなんだ。
でる

普通の白い箱だったデルコンピューターも、こつこつと手間隙かければこんな風にデスなデビルに変身しちゃうわけなんだ。ここまでしちゃったからにはもう当然中身のファイルには俗世界でいうところのエロだとかお色気だとかは入っていないと信じたいんだ。

むろまち

 九州国立博物館に保管されている国宝・重要文化財指定の「針聞書」は、永禄11年10月11日、西暦1568年(織田信長がブイブイいわせてた時代)に描かれたもので、大阪府茨木市周辺にお住まいの元行さんと言う人による作品なんだ。内容は鍼灸(はりきゅう)についての記述と、人間解剖図、そしてこの、人間の体に潜むいろんな虫のイラストなんだけど、本当にこんなのが体にいたらまじやばいので針でも打っておくかという気分にさせられる、そんな虫たちなんだ。間違っても子どもの落書きじゃね?とか思ったらだめなんだからね、織田信長だって信じていたに違いないんだから。
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