ひとはこの歯がオリジナルなのならば、進化の過程における一種のアレなんでしょうきっとそう。歯槽膿漏が気になりそうな歯並び悪げの人歯をもつフィッシーなフィッシュなのだそうです。どうやらアマゾン川流域に住むピラニアの一種らしいんだけれども、このお魚の詳しいインフォメーションは魚くんジュニアたちに任せてみたいんだ。

スポンサードリンク
歯医者ちょっと前に紹介した、歯医者帰りのデビット君のタミフルヘブンな映像は、次から次へと亜種を産出し、今年のベストオブユーチューブに入りそうな勢いなわけなんだけれども、そんな中、ダースベーダー伯爵の場合にも、ヘブン状態に突入しちゃったみたいなんだ。ていうかライトセーバーまで持ち出す始末だし結構危険なんだ。

スポンサードリンク
ほらいもり


 ホライモリは体長は約30cmほどのイモリの一種。前肢の趾は3本、後肢の趾は2本あり、スロベニアのカルスト地方、クロアチアとボスニアヘルツェゴビナのカルスト地形であるディナール山脈を流れる水温7℃〜15℃の地下水にしか棲んでいない希少な洞穴生物なんだ。

 皮膚の色が人間の肌の色(白)に似ているため、「類人魚・Human Fish」とも呼ばれていて、かつてはドラゴンの子供だとも思われていた時期があるんだそうだよ。

 最近では地下水の汚染によりその数を減らし、絶滅危惧種として厳重に保護されている生物でもあるんだ。確かに人間の皮膚の色に近い色だよね。

ばりバリ島の周りを囲む海の中に住んでいるカラフルでトロピカルな水棲生物たちの映像だそうなんだ。ちょっぴり南国気分、エイリアン気分を味わうのにはもってこいなんだ。

階段夜中になにやら物音がするので、音のする方向を調べにいった家主。再生後14秒後、階段の上を横切る白い影をおわかりいただけただろうか?

hiou飛行場に舞い降りた謎の物体とは・・・

おくすり

古き良き時代のあやしい置き薬のパッケージ画像やプチ知識が見られるそうなんだ。昔はネット通販もなかったわけだし、置き薬は一家にひと箱常備品ってことで、大きいおともだちの中にはなつかしかったりする人もいるんじゃないかな。

 サイトのメニューリンクが切れているので、興味深いページをピックアップして紹介することにするよ。

あるく8本足のタコが、普通に8足歩行で歩いている映像だそうだよ。タコの潜在能力は天井しらずだから、いろんな技を持っているんだね。ちなみに西洋ではタコは悪魔の象徴なので、どんなに能力が高くても、クジラやイルカさんのように偶像崇拝的な天使的扱いをされないのがかわいそうなので、パルモはとことんタコを愛していこうと思うんだ。愛ゆえに食いまくって、血や肉の一部分に昇華させてあげたいんだ。

しろあs


 20歳のおにいさんのお部屋が、シロアリによって土にかえっていくまでの様子が、数字の付いた掲示板で実況中継されていたみたいなんだ。パプワ君13巻とマリオ64の攻略本と辞書は最初に食糧とされ、その排泄物である茶色いお粉を撒き散らし、ついには布団にまで浸入。数年前から風呂場の柱には住んでいたそうで、時間をかけてじわじわとおにいさんのお部屋の中に勢力図を広げていったんだそうだ。

 こうなる前になぜ気が付かなかったのか?おにいさんの体に予兆めいた発疹とかは現れなかったのか?謎が謎を呼ぶ出来事なんだけど、おにいさんが人であって人でない場合もあるかもしれないので数年後の展開が楽しみなんだ。

ふぃれっとこのフェレット、「お手」というスキルを手に入れてレベルアップしたみたいなんだ。人間と一緒に暮らす動物たちは、人間と上手に暮らす為にどんどん進化していくもんなんだね。捕食の媒体が人間だからね。

るるどこかの誰かが作った恐怖映像だそうで、ただひたすらに目玉においつめられていく映像なんだ。

1234015598288


 この画像は、日本のミサイル防衛(MD)のちょっとした面白体系図なんだけれど、もしかしたらこの画像のようなロボット主役のシステムになっていくかもしれないという未来予想が、米国の軍事研究者によって発表されたそうなんだ。

 発表をしたのは軍事研究者ピーター・シンガー(Peter Singer)氏。ロボット兵器は戦場で兵士の生命を守ることにつながるが、感情を持たない機械が戦闘行為という汚い仕事をすることで、敵意を増幅させ戦争を悪化させる可能性もあると指摘する。シンガー氏は2015年までに米軍部隊の戦力の半分は機械になると予言したそうなんだ。

だかきも謎のでかきも昆虫なのだそうだけど、頭が昆虫データバンクのおともだちは、スパパパパーンとこいつの正体を見破ってくれると思うんだ。ちいさき羽が生えていて、若干負傷した感のある、地を這うヘアリーな昆虫さんなんだ。

にしきこい


 台湾南部台東(Taitung)県の養魚場で、ニシキゴイの頭にへばりついたヒキガエルが発見されたそうなんだ。どうやらこのヒキガエル、激しく発情中だそうで、養魚場主はすでに1か月もヒキガエルを引き剥がそうと努力しているがこびりついて離れない。このままではニシキゴイが死んでしまうおそれもあるらしいんだ。狂おしいほどの愛、2009年のバレンタインはカエルモチーフのグッズで決まりだね。

スポンサードリンク
スポンサードリンク
記事検索
月別アーカイブ
スマートフォン版
スマートフォン版QRコード
「カラパイア」で検索!!
スポンサードリンク